えっ?カドコミのマーベルシリーズ、デップーは「ミリオネア・ウィズ・ア・マウス」やるの??? なんで???
公開してたから1話読んだけど、アメコミ版のリメイクだね、ほぼ同じ。シルバーフォックスはこれで知ったんだよな。
でもこれってダガン期時の連続したシリーズ(ワールド・グレイテスト)一編の選り抜きみたいなもんだから、ホントにそのまま連載するとじいちゃん化してるキャップとか、マークス・フォー・マネーとか、なんか理性がありそうなセイヴァートゥースとか、エリーの存在やプレストンとの関わりとか、シクラーとか、特にマッドキャップの存在とか意味不明になるんじゃないの?前からいた白い四角吹き出しの正体はコイツでしたをウェディングオブの時に出してて、そこからのこれだし。
まあその辺はさすがに改変してくるかな…。不明点には注釈みたいなフォローが必要だけど、一つの話としてはまとまってるからね。
というかさ、フードプール(あってる?)が一時期(D&W公開時)掘り起こされてマーベル系の二次界隈で一瞬認知度上がったからこの話が選ばれたわけじゃないだろうな…。別にあのスーツ姿で戦うわけじゃないんだけど。
まー元のやつは今から買おうとすると流通してる紙本の残り以外翻訳版で読むの物理的に不可能だから、そういう意味では貴重な作品ではあるのか。う〜ん……。
★
というわけで(???)、昨日山梨県の大菩薩嶺(れい)〜大菩薩峠に行ってきたのだった。
山は去年ぶりだと思うけど、再開したのは単純に骨折治ったからね。自転車乗り回して何を今さらだけど、登山の方が肘めっちゃ曲げたり手をとっさに付いたりする場面多いからそら慎重にもなりますわよ。
山の写真は後でブルスカの方に適当に載せるので省略。
★
いやあ……一番早いバス便に間に合わせるために朝の5時過ぎに電車乗って、高尾駅で登山客降りたと思ったら中央本線から急に増えた別口の登山客の多さ見て、「ワンチャン藤野(陣馬山方面の駅)で1/3ぐらい降りないか…?」って思ったけどほぼ全員甲斐大和駅で降りたぜヒャッハー!!
この駅でこんな人降りるの見たことないぜ!! まさかシーズン毎こうなん?
私が昔11月下旬頃温泉行った時はスッカスカだし、バス乗ってたのはほとんど地元民だったぞ。
まあ10月中旬でスカッ晴れなんて好条件ならそらまあ……うん。
あとビックリしたけど、ここってなんやかんや23時までは1時間に1〜2回は止まるんだな電車……。山とか海のポイントの僻地っぷりに慣れると、電車来るだけで「うひゃあ交通の便いいじゃ〜ん!」とか感動するわ。まあさらにバスで40分山上がるんだけどよ。
ホント、平らな道路でバカみたいにスピード出すイキりクソバカより、山道で50人ぐらい乗せた大型バスを捌いてるバスのおっちゃん達のほうがよっぽどドラテクが高いわ。バスの運ちゃんみんな健康であれ。
ちなみに父の実家は跡形もなくなってたよ。直に見たのは今回が初めて。土地を売ったかどうかは知らない。そもそも売れるか?あそこ。
★
ここ2〜3ヶ月、土日どっちかの早朝に近所の自然公園を散歩して体力戻してたんだけど、さすが180段の階段は効くな!
何が言いたいかというと、今回の登り途中にガレ場(石ころだらけの道)で階段並みの急坂がダラダラ続く唐松尾根っていう場所が存在するんだけど、もし階段で鍛えてなかったら直射日光モロあたりの尾根で体力尽きて登れなかった可能性がある。
実は前日うっかり右ふくらはぎを攣ったのを当日の朝まで改善できなくて、もし登ってる最中少しでも悪化したらすぐ中止して引き返すつもりだったんだけど、それ以外にもなんか嫌な予感がして初手からトレッキングポール2本持ちにした私偉い。他の人のレビュー読んでどんな道かはなんとなく把握してたんだけど、大山の頂上近くのガレ場もあんな感じの急勾配だよね、なんなんアレ。
私のトレポ、だいぶ安物だから太くて重いけど、あの太さのままもう少し軽いのが欲しい。カーボン系はお値段高い以前に細すぎて折れないかヒヤヒヤする。軽いしコンパクトになるんだけど、どちらかというとULハイク向きの機能してないか。
トレポ自体は多少慣れは必要だけど、体力ない人とか山歩きが苦手な人はあれで歩きの負荷を分散できるので、後で洗うのが面倒だけど導入するのオススメ。ようは二足歩行の動物を四足歩行にする道具だから、そらそうなのよ。
★
で、唐松尾根を登りきった稜線上の分岐に雷岩ってデカい岩があるんだけど、そこがめっちゃ景観がいいのでみんなここで昼ごはん取るみたいね。
ちなみにピークである大菩薩嶺は針葉樹系の林に囲まれてポツネンと存在してるので、頂上の山頂標識写真撮りに行って雷岩に引き返す人多くて草。私もそうだけど。
ただ日差しが強い時はあえてここでメシ食ってもいいかな…って思った。たまたま雷岩のエリアに小さい木陰の下が空いてたから入ったけど、涼しくて見晴らしがいい場所は大抵先客がいるんだ。
景観は唐松尾根の途中からめっちゃ良くなるんだけど、雷岩から大菩薩峠の稜線はめっちゃ富士山!町!大菩薩湖!って感じ。
富士山はまだ雪帽子被ってないのが残念だけど、遮るものが何もない風景が凄い。
で今回が初の本格的な稜線登山だけど、稜線良いね…寒くて風吹いてたら最悪なんだろうけど、直射日光がキツい以外は歩きやすい気温で風もないのスバラすぎる。あと稜線!って感じの草っぱらとガレ場の道感。標高1000mと植生の違いを感じる。
2000m超えてるから頂上周辺は地上の気温より12度ぐらい低いので一応甲州市の気温から山の気温を予想したんだけど、想定以上に温度上がったみたいで防寒具のフリース出さないで済んだ。レインジャケットで少し防風するだけで全然いけたわ。今回が特殊だっただけな気はするけど。念のため稜線に出た時用のつば付きニット帽まで備えたのにねぇ。これも使わないに越したことはないんだが。
でもやっぱり、フリースをソフトシェルかもう少し薄手のやつに変えるか、インシュレーションを薄手のダウンに変えるかするしか軽量化にならないかな…ドライバッグで圧縮するにも限界があるからね。
まあそれは追々の課題か。
買い替えたおニューのレインジャケットは、着た瞬間に「軽っ…」ってなったのと、着てても蒸れがあんまり気にならないし、むしろ稜線の絶妙な気温下では軽く保温されて程よい暖かさになって良かった。値段も高いは高いけど登山用と考えると全然安価な方だし。
というか私は低山オンリーの安心・安全・日帰り登山マンだから、別に最低限の機能がありゃええねん。
★
そういや峠の山小屋に甲州産のシャインマスカットの粒だけ皿にざっと置いて売ってたんだけど、お値段は500円だった。
これは高いの?安いの? けっこうしっかりある重さだったから、安めのお値段なんだろうな。食べやすいように房取ってくれてるんだろうし。
あと頼むとその場でさっと洗ってビニール詰めしてくれるので、水分&糖分補給の代わりにポクポク食いながら下山してた。ああやって食べると美味いんだよなー。
帰りは拠点のロッジで軽食。
温泉も入りたかったんだけど、なるべく安く交通費を見積もってる登山だから、泊まりでなくこの時間で天目山温泉行くのちょっと難しいんだよな。タクシー呼ばなきゃになるの目に見えてるし。
なので温泉は経由駅の高尾山の方にしてみた。駅前の極楽湯は高尾山帰りの客で夕方まで芋洗い状態になるので、19:00時以降になるようにちょっと時間潰してから行ったよ。
あそこの温泉ってアルカリ系だよなと思ったけどやっぱちょっとヌルっとしてるよね。熱い方は子供連れは入ってこないから比較的悠々入れて良かった。
もう少し時間のコントロールがうまく行ったら勝沼か塩山、それか同じ大菩薩ルートでも別の方向にくだるところにも温泉あるらしいからそこに入って帰るも出来はしそうだね。
★
とまあそんな感じの登山だったけど、今全身が疲れてて推敲の気力が出ないからそのまま載せるわ。
これからウェアの洗濯とギアと靴のドロ落とししなきゃ…眠……。
なんやかんや良い登山だったね。11月下旬のもっと冷え込んだ時までに少し装備を整え直して再チャレンジしてみたい。
ま、有給取らないと体力が持たないのは今回でよく分かったけど。
ここが初心者向けなのはなんとなく分かる。山小屋が3つも各拠点で運営されてて、登山道もトイレもちゃんと整備されてるところはそら初心者向けだわな。管理者は居なくはないけど定期的に掃除するだけの汲み取り式(紙は持参前提)のところなんかもザラにあるからね。メインの登山道の難易度にしても、子供や若者のがむしゃら体力でなんとかなっちゃうレベルではあるから、ここですら普段着みたいな格好で歩いてる集団見かけたし(さすがにヒール革靴はいなかったが)。
よくガレ場踏んで足首ひねらないよなー若者。私は怖すぎるから最近SALOMONのローカットばっかで履いてなかったミドルカットにしたのに。
★
あ、そういえば右ふくらはぎだけど、ガレ場登り始めてから30分ぐらいで治ったよ。
なんで??
いやホントなんでだろうね??
つまり……攣ったのは単に運動不足だったから、ってコト!? 筋肉動かしてたら血流良くなってなんか分かんないけど治ったってことなの??? どゆこと???
公開してたから1話読んだけど、アメコミ版のリメイクだね、ほぼ同じ。シルバーフォックスはこれで知ったんだよな。
でもこれってダガン期時の連続したシリーズ(ワールド・グレイテスト)一編の選り抜きみたいなもんだから、ホントにそのまま連載するとじいちゃん化してるキャップとか、マークス・フォー・マネーとか、なんか理性がありそうなセイヴァートゥースとか、エリーの存在やプレストンとの関わりとか、シクラーとか、特にマッドキャップの存在とか意味不明になるんじゃないの?前からいた白い四角吹き出しの正体はコイツでしたをウェディングオブの時に出してて、そこからのこれだし。
まあその辺はさすがに改変してくるかな…。不明点には注釈みたいなフォローが必要だけど、一つの話としてはまとまってるからね。
というかさ、フードプール(あってる?)が一時期(D&W公開時)掘り起こされてマーベル系の二次界隈で一瞬認知度上がったからこの話が選ばれたわけじゃないだろうな…。別にあのスーツ姿で戦うわけじゃないんだけど。
まー元のやつは今から買おうとすると流通してる紙本の残り以外翻訳版で読むの物理的に不可能だから、そういう意味では貴重な作品ではあるのか。う〜ん……。
★
というわけで(???)、昨日山梨県の大菩薩嶺(れい)〜大菩薩峠に行ってきたのだった。
山は去年ぶりだと思うけど、再開したのは単純に骨折治ったからね。自転車乗り回して何を今さらだけど、登山の方が肘めっちゃ曲げたり手をとっさに付いたりする場面多いからそら慎重にもなりますわよ。
山の写真は後でブルスカの方に適当に載せるので省略。
★
いやあ……一番早いバス便に間に合わせるために朝の5時過ぎに電車乗って、高尾駅で登山客降りたと思ったら中央本線から急に増えた別口の登山客の多さ見て、「ワンチャン藤野(陣馬山方面の駅)で1/3ぐらい降りないか…?」って思ったけどほぼ全員甲斐大和駅で降りたぜヒャッハー!!
この駅でこんな人降りるの見たことないぜ!! まさかシーズン毎こうなん?
私が昔11月下旬頃温泉行った時はスッカスカだし、バス乗ってたのはほとんど地元民だったぞ。
まあ10月中旬でスカッ晴れなんて好条件ならそらまあ……うん。
あとビックリしたけど、ここってなんやかんや23時までは1時間に1〜2回は止まるんだな電車……。山とか海のポイントの僻地っぷりに慣れると、電車来るだけで「うひゃあ交通の便いいじゃ〜ん!」とか感動するわ。まあさらにバスで40分山上がるんだけどよ。
ホント、平らな道路でバカみたいにスピード出すイキりクソバカより、山道で50人ぐらい乗せた大型バスを捌いてるバスのおっちゃん達のほうがよっぽどドラテクが高いわ。バスの運ちゃんみんな健康であれ。
ちなみに父の実家は跡形もなくなってたよ。直に見たのは今回が初めて。土地を売ったかどうかは知らない。そもそも売れるか?あそこ。
★
ここ2〜3ヶ月、土日どっちかの早朝に近所の自然公園を散歩して体力戻してたんだけど、さすが180段の階段は効くな!
何が言いたいかというと、今回の登り途中にガレ場(石ころだらけの道)で階段並みの急坂がダラダラ続く唐松尾根っていう場所が存在するんだけど、もし階段で鍛えてなかったら直射日光モロあたりの尾根で体力尽きて登れなかった可能性がある。
実は前日うっかり右ふくらはぎを攣ったのを当日の朝まで改善できなくて、もし登ってる最中少しでも悪化したらすぐ中止して引き返すつもりだったんだけど、それ以外にもなんか嫌な予感がして初手からトレッキングポール2本持ちにした私偉い。他の人のレビュー読んでどんな道かはなんとなく把握してたんだけど、大山の頂上近くのガレ場もあんな感じの急勾配だよね、なんなんアレ。
私のトレポ、だいぶ安物だから太くて重いけど、あの太さのままもう少し軽いのが欲しい。カーボン系はお値段高い以前に細すぎて折れないかヒヤヒヤする。軽いしコンパクトになるんだけど、どちらかというとULハイク向きの機能してないか。
トレポ自体は多少慣れは必要だけど、体力ない人とか山歩きが苦手な人はあれで歩きの負荷を分散できるので、後で洗うのが面倒だけど導入するのオススメ。ようは二足歩行の動物を四足歩行にする道具だから、そらそうなのよ。
★
で、唐松尾根を登りきった稜線上の分岐に雷岩ってデカい岩があるんだけど、そこがめっちゃ景観がいいのでみんなここで昼ごはん取るみたいね。
ちなみにピークである大菩薩嶺は針葉樹系の林に囲まれてポツネンと存在してるので、頂上の山頂標識写真撮りに行って雷岩に引き返す人多くて草。私もそうだけど。
ただ日差しが強い時はあえてここでメシ食ってもいいかな…って思った。たまたま雷岩のエリアに小さい木陰の下が空いてたから入ったけど、涼しくて見晴らしがいい場所は大抵先客がいるんだ。
景観は唐松尾根の途中からめっちゃ良くなるんだけど、雷岩から大菩薩峠の稜線はめっちゃ富士山!町!大菩薩湖!って感じ。
富士山はまだ雪帽子被ってないのが残念だけど、遮るものが何もない風景が凄い。
で今回が初の本格的な稜線登山だけど、稜線良いね…寒くて風吹いてたら最悪なんだろうけど、直射日光がキツい以外は歩きやすい気温で風もないのスバラすぎる。あと稜線!って感じの草っぱらとガレ場の道感。標高1000mと植生の違いを感じる。
2000m超えてるから頂上周辺は地上の気温より12度ぐらい低いので一応甲州市の気温から山の気温を予想したんだけど、想定以上に温度上がったみたいで防寒具のフリース出さないで済んだ。レインジャケットで少し防風するだけで全然いけたわ。今回が特殊だっただけな気はするけど。念のため稜線に出た時用のつば付きニット帽まで備えたのにねぇ。これも使わないに越したことはないんだが。
でもやっぱり、フリースをソフトシェルかもう少し薄手のやつに変えるか、インシュレーションを薄手のダウンに変えるかするしか軽量化にならないかな…ドライバッグで圧縮するにも限界があるからね。
まあそれは追々の課題か。
買い替えたおニューのレインジャケットは、着た瞬間に「軽っ…」ってなったのと、着てても蒸れがあんまり気にならないし、むしろ稜線の絶妙な気温下では軽く保温されて程よい暖かさになって良かった。値段も高いは高いけど登山用と考えると全然安価な方だし。
というか私は低山オンリーの安心・安全・日帰り登山マンだから、別に最低限の機能がありゃええねん。
★
そういや峠の山小屋に甲州産のシャインマスカットの粒だけ皿にざっと置いて売ってたんだけど、お値段は500円だった。
これは高いの?安いの? けっこうしっかりある重さだったから、安めのお値段なんだろうな。食べやすいように房取ってくれてるんだろうし。
あと頼むとその場でさっと洗ってビニール詰めしてくれるので、水分&糖分補給の代わりにポクポク食いながら下山してた。ああやって食べると美味いんだよなー。
帰りは拠点のロッジで軽食。
温泉も入りたかったんだけど、なるべく安く交通費を見積もってる登山だから、泊まりでなくこの時間で天目山温泉行くのちょっと難しいんだよな。タクシー呼ばなきゃになるの目に見えてるし。
なので温泉は経由駅の高尾山の方にしてみた。駅前の極楽湯は高尾山帰りの客で夕方まで芋洗い状態になるので、19:00時以降になるようにちょっと時間潰してから行ったよ。
あそこの温泉ってアルカリ系だよなと思ったけどやっぱちょっとヌルっとしてるよね。熱い方は子供連れは入ってこないから比較的悠々入れて良かった。
もう少し時間のコントロールがうまく行ったら勝沼か塩山、それか同じ大菩薩ルートでも別の方向にくだるところにも温泉あるらしいからそこに入って帰るも出来はしそうだね。
★
とまあそんな感じの登山だったけど、今全身が疲れてて推敲の気力が出ないからそのまま載せるわ。
これからウェアの洗濯とギアと靴のドロ落とししなきゃ…眠……。
なんやかんや良い登山だったね。11月下旬のもっと冷え込んだ時までに少し装備を整え直して再チャレンジしてみたい。
ま、有給取らないと体力が持たないのは今回でよく分かったけど。
ここが初心者向けなのはなんとなく分かる。山小屋が3つも各拠点で運営されてて、登山道もトイレもちゃんと整備されてるところはそら初心者向けだわな。管理者は居なくはないけど定期的に掃除するだけの汲み取り式(紙は持参前提)のところなんかもザラにあるからね。メインの登山道の難易度にしても、子供や若者のがむしゃら体力でなんとかなっちゃうレベルではあるから、ここですら普段着みたいな格好で歩いてる集団見かけたし(さすがにヒール革靴はいなかったが)。
よくガレ場踏んで足首ひねらないよなー若者。私は怖すぎるから最近SALOMONのローカットばっかで履いてなかったミドルカットにしたのに。
★
あ、そういえば右ふくらはぎだけど、ガレ場登り始めてから30分ぐらいで治ったよ。
なんで??
いやホントなんでだろうね??
つまり……攣ったのは単に運動不足だったから、ってコト!? 筋肉動かしてたら血流良くなってなんか分かんないけど治ったってことなの??? どゆこと???
PR