うう…当たり前だけど「地球ドラマチック」のナレーションが渡辺徹じゃない…。
19年もやってたのかナレーション…この番組と言ったらもう渡辺徹ってイメージが定着してたからな…。
過去の再放送たまにやったりするけど、それも吹替し直すんだろうか…いやそれはさすがにそのままにしてほしい。
てか渡辺徹の記事書こうとしたらあと30分ぐらいで明けちゃうけど介人の誕生日じゃん今日って今更思い出したじゃん…22歳の誕生日おめでとう介人…(キモい)
いやなんでかってーとわたしゃ介人のお祖父ちゃん役を勝手に渡辺徹にしてたから、映画化なんかの小ネタ(昔の写真とか)で出て欲しいと思ってたんだ…。
あそこの家族、介人生まれる前にじいちゃん死んでるとか?もっといくと功博士と美都子博士結婚する前にか?
まあ私も自分が生まれる前に父方の祖母と母方の祖父が死んでるんでそういうのは別に珍しくないんだろうけど。そういう意味じゃ未成年のうちに片親に死なれた両親の方がきついし。
父方の祖母は病死じゃないのでそこを除けば基本的に長生き家系っぽいんだよな…。
健康なのはいい事だが、この時代に長生きは割と途方に暮れる。いっそ神田の飲んだくれみたいに太く短く生きるしかねぇ。
話を戻すと、新しい人には頑張って欲しいね…日曜の夜に再放送版観て寝るのがルーチンなんじゃ。
★
今週の「クラシック音楽館」、ドラクエ演奏するみたいな予告出てたの思い出してチャンネル変えたら思ってた以上にメドレーしっかり演奏してて、冒頭やったであろう序曲見逃したのホンマ…
ファミコン時代はあの少ないピロピロ音源でも違和感ないよう打ち込みされたものだからむしろあれで良いんだけど、容量が大きくなったスーファミ以降のドラクエはオーケストラの方が聴き応えあるな。……というか1〜4だってオーケストラ演奏が前提の曲を3音〜に絞り込んでたからそらオーケストラで聴くのが正解っちゃ正解だし。
元々当時には珍しくゲーム音源と生演奏の違いをしっかり考慮して作曲してた人だからね、すぎやま氏。さすがゲーマー。
てか今回の指揮者の人めっちゃ表情豊かだな。
「過ぎ去りし時を求めて」って久しぶりに聴いたけど、1〜3の曲が色々ぶち込んであるんだったなそういや。しかし2の「この道わが旅」は旧ダイ大のイメージがホントに強くて2のエンディングだったことたまに忘れてエッてなる。
★
ゼンカイのおはなしCDをぶち込んてることもあって、しばらく使ってなかったMP3で曲聞いたりしてるんだけど、サブスクがあんま好きじゃないんで手持ちの曲ばっかりになってるな。
まあYouTubeでも新しい曲は聞けなくもないからそっちはそっちで作業中に適当に流したりしてる。
手持ちで一番古いアーティストとなるとZABADAKになるのか…結成したのが大体83〜86?ぐらいの何処かだったはずだから。一曲だけしか入ってないアーティストならジプシー・キングスとかスザンヌ・ヴェガとか竹内まりやも候補に入る。新しい(?)となると…三浦大知とか土岐麻子とかNakamuraEmiとかtofubeats…?それでもこの人達は割と中堅〜ベテランになるんじゃないの?
後は洋楽も邦楽も不特定でつまみ食いして買う程度だからなー…。
ZABADAKの話に戻るけど、結成前の吉良氏のミニアルバム「After the Matter」、すっげぇクセつよだけどけっこう好きなんだよ。「オハイオ殺人事件」と「Poland」の原型、後でキャラメルボックスの「風を継ぐ者」の音楽集の一曲にフレーズが使われるやつも入ってるけど、しょっぱなからグムグム音で(語彙力)始まる「Barbarian」とか夜中に冷蔵庫漁って色々食うっていう「Yoru」って歌とか、あの辺は後期でも聞かない。ああいう謎の歌好きなんだよねぇ。
のれん分け前後はだいぶバランス良く入ってるけど、「Around the Secret」「星狩り」みたいなハイテンポのトラディショナル系は今でも良く聞く。逆にのれん分け後は割とバラード系が多い。「点灯夫」は大体プレイリスト組むし、10〜13分のインスト「桜」のストリングアレンジとか「Signal」はなんやかんや入ってるね。
懐古主義と言われればそれまでだけど、青春時代に聞いた曲はねぇ、耳に優しいのよ。
それこそCocco辺り実際に中2高2ドンピシャだったけど、今聞くと当時とは違った味わいがあっていい(とはいえ高校は大体ZABADAKだったけど)
……。
あ、違うわ。
一番古いの熊本民謡の「おてもやん」だわ。
なんだよ!いいだろおてもやん!
3番は解釈違いだけど!
19年もやってたのかナレーション…この番組と言ったらもう渡辺徹ってイメージが定着してたからな…。
過去の再放送たまにやったりするけど、それも吹替し直すんだろうか…いやそれはさすがにそのままにしてほしい。
てか渡辺徹の記事書こうとしたらあと30分ぐらいで明けちゃうけど介人の誕生日じゃん今日って今更思い出したじゃん…22歳の誕生日おめでとう介人…(キモい)
いやなんでかってーとわたしゃ介人のお祖父ちゃん役を勝手に渡辺徹にしてたから、映画化なんかの小ネタ(昔の写真とか)で出て欲しいと思ってたんだ…。
あそこの家族、介人生まれる前にじいちゃん死んでるとか?もっといくと功博士と美都子博士結婚する前にか?
まあ私も自分が生まれる前に父方の祖母と母方の祖父が死んでるんでそういうのは別に珍しくないんだろうけど。そういう意味じゃ未成年のうちに片親に死なれた両親の方がきついし。
父方の祖母は病死じゃないのでそこを除けば基本的に長生き家系っぽいんだよな…。
健康なのはいい事だが、この時代に長生きは割と途方に暮れる。いっそ神田の飲んだくれみたいに太く短く生きるしかねぇ。
話を戻すと、新しい人には頑張って欲しいね…日曜の夜に再放送版観て寝るのがルーチンなんじゃ。
★
今週の「クラシック音楽館」、ドラクエ演奏するみたいな予告出てたの思い出してチャンネル変えたら思ってた以上にメドレーしっかり演奏してて、冒頭やったであろう序曲見逃したのホンマ…
ファミコン時代はあの少ないピロピロ音源でも違和感ないよう打ち込みされたものだからむしろあれで良いんだけど、容量が大きくなったスーファミ以降のドラクエはオーケストラの方が聴き応えあるな。……というか1〜4だってオーケストラ演奏が前提の曲を3音〜に絞り込んでたからそらオーケストラで聴くのが正解っちゃ正解だし。
元々当時には珍しくゲーム音源と生演奏の違いをしっかり考慮して作曲してた人だからね、すぎやま氏。さすがゲーマー。
てか今回の指揮者の人めっちゃ表情豊かだな。
「過ぎ去りし時を求めて」って久しぶりに聴いたけど、1〜3の曲が色々ぶち込んであるんだったなそういや。しかし2の「この道わが旅」は旧ダイ大のイメージがホントに強くて2のエンディングだったことたまに忘れてエッてなる。
★
ゼンカイのおはなしCDをぶち込んてることもあって、しばらく使ってなかったMP3で曲聞いたりしてるんだけど、サブスクがあんま好きじゃないんで手持ちの曲ばっかりになってるな。
まあYouTubeでも新しい曲は聞けなくもないからそっちはそっちで作業中に適当に流したりしてる。
手持ちで一番古いアーティストとなるとZABADAKになるのか…結成したのが大体83〜86?ぐらいの何処かだったはずだから。一曲だけしか入ってないアーティストならジプシー・キングスとかスザンヌ・ヴェガとか竹内まりやも候補に入る。新しい(?)となると…三浦大知とか土岐麻子とかNakamuraEmiとかtofubeats…?それでもこの人達は割と中堅〜ベテランになるんじゃないの?
後は洋楽も邦楽も不特定でつまみ食いして買う程度だからなー…。
ZABADAKの話に戻るけど、結成前の吉良氏のミニアルバム「After the Matter」、すっげぇクセつよだけどけっこう好きなんだよ。「オハイオ殺人事件」と「Poland」の原型、後でキャラメルボックスの「風を継ぐ者」の音楽集の一曲にフレーズが使われるやつも入ってるけど、しょっぱなからグムグム音で(語彙力)始まる「Barbarian」とか夜中に冷蔵庫漁って色々食うっていう「Yoru」って歌とか、あの辺は後期でも聞かない。ああいう謎の歌好きなんだよねぇ。
のれん分け前後はだいぶバランス良く入ってるけど、「Around the Secret」「星狩り」みたいなハイテンポのトラディショナル系は今でも良く聞く。逆にのれん分け後は割とバラード系が多い。「点灯夫」は大体プレイリスト組むし、10〜13分のインスト「桜」のストリングアレンジとか「Signal」はなんやかんや入ってるね。
懐古主義と言われればそれまでだけど、青春時代に聞いた曲はねぇ、耳に優しいのよ。
それこそCocco辺り実際に中2高2ドンピシャだったけど、今聞くと当時とは違った味わいがあっていい(とはいえ高校は大体ZABADAKだったけど)
……。
あ、違うわ。
一番古いの熊本民謡の「おてもやん」だわ。
なんだよ!いいだろおてもやん!
3番は解釈違いだけど!
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そりゃドンゼンあれば良し、帰ってきたあれば尚良しだけどね…。勿論フルメンバーで。
ゼンカイって地味に単独映画に恵まれないんですよね(リュウソウ・キラメイも影響丸かぶりで大変だったけど)。コロナ禍でもあったけど、夏はライダー側メインの合同映画だったし。帰ってきたやらないかな…。
ちょこちょこ情報追ってると、最悪やっても一部キャストが歯抜けになるのではとかちょっと思ってる。
正直それが一番嫌だから、なんならVネクストはドンブラ単体でやってくれていいな…。
★
うちの職場、閑散期って多分8月と12月中の各2週間しかないんじゃねぇか…?
まだコロナ前の仕事量に戻った訳じゃないけど、7割ぐらい回復してる所をこれまたコロナ前の実質半分の人員で回してるせいでは…。
まあどこも人手不足なんだろうが。
一人で10件の仕事を同時に回してるのに気付いた時はあるぇ〜?ってなったけど。データ納品とか現物手配だけですまないからね…23時より前に自宅に着いた最後の日がいつか思い出せない。
というかテレワーカーはどうしたんだ…ウチみたいにテレワーク?なにそれ美味しいのって会社的にはテレワーカー増えてくれた方が嬉しいんだ。なんで巷にこんな人増えてんねん。
あと酒の飲み方もコロナ前より目に見えて汚くなってんの何なの…。道端で寝てるのも増えたし道端で鳥の餌撒いてるのもいるし(オブラート)
★
だからね!
今だにね!
ゼンブラ箱から出せてねんだわ!
当選した人のレビューで魂ネイション仕様のスリーブ付いてるんだぜ!とか見て一刻も早く開けたいのによぉ!(土日は雑事で手一杯だった)
来年どうなるんだろうな…人絶対足りないよな……。
まず代休消化させてくれんか。
★
通勤時間使って「後宮の烏」読んでるんだけど、まあ読みやすいなこれ!
ティーンズ向けのレーベル(てかラノベ)かと思ってたけど、そもそも普段あんま本読まん人向けみたいなコンセプトもあるみたいね。そりゃ読みやすいわ。咀嚼しやすい文体が得意な作家で固めてんのかもしらん。昔NHKでやってたドラマの「これは経費で落ちません!」とかもここのレーベルのが原作らしい。
小説のアニメ化は媒体の違いで漫画→アニメ以上に最低限必要な情報以外をオミットしてくもんだからしゃーなしだけど、架空の古代中国風の世界が舞台だからその辺の慣習はちゃんと取り入れてるってのは原作読まないと分かんないかも。
まだ2巻だけど、これまたすぐ読み終えちゃうな多分…。
ゼンカイって地味に単独映画に恵まれないんですよね(リュウソウ・キラメイも影響丸かぶりで大変だったけど)。コロナ禍でもあったけど、夏はライダー側メインの合同映画だったし。帰ってきたやらないかな…。
ちょこちょこ情報追ってると、最悪やっても一部キャストが歯抜けになるのではとかちょっと思ってる。
正直それが一番嫌だから、なんならVネクストはドンブラ単体でやってくれていいな…。
★
うちの職場、閑散期って多分8月と12月中の各2週間しかないんじゃねぇか…?
まだコロナ前の仕事量に戻った訳じゃないけど、7割ぐらい回復してる所をこれまたコロナ前の実質半分の人員で回してるせいでは…。
まあどこも人手不足なんだろうが。
一人で10件の仕事を同時に回してるのに気付いた時はあるぇ〜?ってなったけど。データ納品とか現物手配だけですまないからね…23時より前に自宅に着いた最後の日がいつか思い出せない。
というかテレワーカーはどうしたんだ…ウチみたいにテレワーク?なにそれ美味しいのって会社的にはテレワーカー増えてくれた方が嬉しいんだ。なんで巷にこんな人増えてんねん。
あと酒の飲み方もコロナ前より目に見えて汚くなってんの何なの…。道端で寝てるのも増えたし道端で鳥の餌撒いてるのもいるし(オブラート)
★
だからね!
今だにね!
ゼンブラ箱から出せてねんだわ!
当選した人のレビューで魂ネイション仕様のスリーブ付いてるんだぜ!とか見て一刻も早く開けたいのによぉ!(土日は雑事で手一杯だった)
来年どうなるんだろうな…人絶対足りないよな……。
まず代休消化させてくれんか。
★
通勤時間使って「後宮の烏」読んでるんだけど、まあ読みやすいなこれ!
ティーンズ向けのレーベル(てかラノベ)かと思ってたけど、そもそも普段あんま本読まん人向けみたいなコンセプトもあるみたいね。そりゃ読みやすいわ。咀嚼しやすい文体が得意な作家で固めてんのかもしらん。昔NHKでやってたドラマの「これは経費で落ちません!」とかもここのレーベルのが原作らしい。
小説のアニメ化は媒体の違いで漫画→アニメ以上に最低限必要な情報以外をオミットしてくもんだからしゃーなしだけど、架空の古代中国風の世界が舞台だからその辺の慣習はちゃんと取り入れてるってのは原作読まないと分かんないかも。
まだ2巻だけど、これまたすぐ読み終えちゃうな多分…。
やっと「BATMAN:the DOOM that came to GOTHAM」読み終えたけど、表紙の頭青く光ってるマン、お前ミスター・フリーズなんかい!台座に乗ってる生首だと思った。「ヘルボーイ」にも金魚鉢みたいのに入ってるヴィランいたじゃん?あんなの。表紙はミニョーラ作画だから余計にさ。
やっぱり下地にクトゥルフ神話があって、その世界の住人のウェイン家とゴッサムシティって感じだなぁ。
あのオチも含めて、バットマンのコアファンからしたらどうなんだろうね?面白かったけど公開された当時(2000年11月〜)は賛否で真っ二つになってそう。
私はそこまでバットマン自体には思い入れがない派だから「あ〜なるほどね…」ってなったぐらいだけど。
パッと分かるヴィランはメインのラーズ・アル・グールとひと目で分かるペンギンかなぁ。今回のトゥーフェイスはトゥーフェイスってかデントだけど…。
いやこのデントさすがにかわうそくない?あんな死に方ある??話によっては善人のまま終わったりしなくはないヴィランだけど、今回はトゥーフェイス(っぽい見た目)になったのにもかかわらずメンタルはデントのまま死んだぞ!かわうそ!
ラーズ・アル・グールに娘いるのは初めて知ったよ。「バットマンビギンズ」のラーズは渡辺謙だったけど、あん時は謎のつよつよマルコメおじさんみたいなイメージだけだったし…。ブルースに息子(ダミアン/5代目ロビン)いるよねーってのは知ってたけど、オメーの娘との子供かい!
あとマンバット、ミスター・フリーズ、ポイズン・アイビーは用語解説(ペラで挟み込まれてる)見ないと分からんかった。このアイビーメチャキモである。ハイレグレオタードボインの触手プレイネーチャンは??どこ??これじゃ喋る海藻練り込みラーメンじゃん!おのれ!
味方側のキャラだとロビンが3人出てきてうち2人死ぬの可哀そう(白目)。あとグリーン・アロー、そんなお亡くなり方でええんかい。
バーバラがあんな形で出てくんのちょっとショックだけど「キリング・ジョーク」で半身不随になった後もちゃんとサポートキャラで出てくんだねぇ。今回のは作風と相まって若干ヤベー女みたいに見えるけど…(サポートとしては完全に真っ当)
エトリガンは存在自体初めて知ったけど、この作品のMVPこの人じゃないの?制限下で助言はしてくれるし、一応助太刀もしてくれるし、ヤベータコ邪神封印してくれるし。
……。この人はグリーン・アローと同じく単独のヒーローキャラのゲストってことでいいんだよね?
グリーン・アローェ…お前さん単独でDCドラマの主役貰うぐらい人気あるのにドウシテ……あんな死に方を……。
い、遺品の矢がちゃんと役に立ったからヨシ!
★
闇の残業が終った後、始発で帰る前にスカイツリーを撮りに会社近くのベストスポットに行ったはいいんだけど、朝も4時だったせいかてっぺんぐらいしか光ってなくて撮れ高悪いなっつって引き返して最寄り駅に着いたところでスマホにくっつけてた定期券を落としたことに気づいて、小雨が降る夜明け前のビジネス街を定期券探しに歩き回るハメになったよ。
まあツリーの写真撮ろうとしたところで落としたんだろうなって引き返したら普通に落ちてた(ずぶ濡れで)ので事なきをえたけど…。
この年で闇残はキツいけど、いつも頼んでる外部の人員が全員突発的病欠(というか病人の世話)で作業員が実質ワシ一人の圧縮されたスケジュールで祝日明けを迎えなきゃならないのがホンマ…休日出勤申し出ると嫌な顔されるしな(ニッコリ)
仕事自体には特に文句はないんだけどね。う〜ん…。
やっぱり下地にクトゥルフ神話があって、その世界の住人のウェイン家とゴッサムシティって感じだなぁ。
あのオチも含めて、バットマンのコアファンからしたらどうなんだろうね?面白かったけど公開された当時(2000年11月〜)は賛否で真っ二つになってそう。
私はそこまでバットマン自体には思い入れがない派だから「あ〜なるほどね…」ってなったぐらいだけど。
パッと分かるヴィランはメインのラーズ・アル・グールとひと目で分かるペンギンかなぁ。今回のトゥーフェイスはトゥーフェイスってかデントだけど…。
いやこのデントさすがにかわうそくない?あんな死に方ある??話によっては善人のまま終わったりしなくはないヴィランだけど、今回はトゥーフェイス(っぽい見た目)になったのにもかかわらずメンタルはデントのまま死んだぞ!かわうそ!
ラーズ・アル・グールに娘いるのは初めて知ったよ。「バットマンビギンズ」のラーズは渡辺謙だったけど、あん時は謎のつよつよマルコメおじさんみたいなイメージだけだったし…。ブルースに息子(ダミアン/5代目ロビン)いるよねーってのは知ってたけど、オメーの娘との子供かい!
あとマンバット、ミスター・フリーズ、ポイズン・アイビーは用語解説(ペラで挟み込まれてる)見ないと分からんかった。このアイビーメチャキモである。ハイレグレオタードボインの触手プレイネーチャンは??どこ??これじゃ喋る海藻練り込みラーメンじゃん!おのれ!
味方側のキャラだとロビンが3人出てきてうち2人死ぬの可哀そう(白目)。あとグリーン・アロー、そんなお亡くなり方でええんかい。
バーバラがあんな形で出てくんのちょっとショックだけど「キリング・ジョーク」で半身不随になった後もちゃんとサポートキャラで出てくんだねぇ。今回のは作風と相まって若干ヤベー女みたいに見えるけど…(サポートとしては完全に真っ当)
エトリガンは存在自体初めて知ったけど、この作品のMVPこの人じゃないの?制限下で助言はしてくれるし、一応助太刀もしてくれるし、ヤベータコ邪神封印してくれるし。
……。この人はグリーン・アローと同じく単独のヒーローキャラのゲストってことでいいんだよね?
グリーン・アローェ…お前さん単独でDCドラマの主役貰うぐらい人気あるのにドウシテ……あんな死に方を……。
い、遺品の矢がちゃんと役に立ったからヨシ!
★
闇の残業が終った後、始発で帰る前にスカイツリーを撮りに会社近くのベストスポットに行ったはいいんだけど、朝も4時だったせいかてっぺんぐらいしか光ってなくて撮れ高悪いなっつって引き返して最寄り駅に着いたところでスマホにくっつけてた定期券を落としたことに気づいて、小雨が降る夜明け前のビジネス街を定期券探しに歩き回るハメになったよ。
まあツリーの写真撮ろうとしたところで落としたんだろうなって引き返したら普通に落ちてた(ずぶ濡れで)ので事なきをえたけど…。
この年で闇残はキツいけど、いつも頼んでる外部の人員が全員突発的病欠(というか病人の世話)で作業員が実質ワシ一人の圧縮されたスケジュールで祝日明けを迎えなきゃならないのがホンマ…休日出勤申し出ると嫌な顔されるしな(ニッコリ)
仕事自体には特に文句はないんだけどね。う〜ん…。
別のモン買いに行ったはずなのに衝動買いしたミニョーラバットマンの漫画を読むのすっかり忘れてた上にまだ読めてない〜〜。繁忙期じゃねーっつってんのに全然帰れねぇなあ!
バットマンって一括りに言ってもまー歴史が古い上にヴィランだけでも訳わからんぐらいいるし、サイドキックのロビンの話題出すだけでも「どのロビン?」ってなるのホンマ……。アメコミに明るくないっつっても一応DCとマーベルの区別ぐらいは付くけどさ…。余談だけど私の好きな「ヘルボーイ」はダークホースである。
この写真のやつは刊行したばっかみたいなんだけど、同じく隣で平積みされてたやつは「ゴッサム・バイ・ガスライト」って書いてあったから「バットマン/ヘルボーイ/スターマン」に載ってたやつの完全版とかなのかね…?ワカラン。
ちなみにこれはifもので、クトゥルフ神話前提の世界にバットマンぶち込んだ感じの内容らしい。バットマンの世界にクトゥルフ神話の某が来たわけじゃないっぽいところがミソ。ミニョーラっつったらクトゥルフってぐらい傾倒してるしねぇ。
そして私はバットマンもクトゥルフも詳しくないので(クトゥルフに関してはほぼ知らない)、それこそクトゥルフ要素が色濃いヘルボーイでさえ雰囲気で読んでいる事になる。
昔「種火」の絵をpixivに投稿したら「いあいあ」ってコメント付いてナンノコッチャと思ったけど、どうも屋根で彗星を見上げてる絵の彗星がクトゥルフのなんかの神だか怪物やらに似てるとかいう理由だったみたい。なんでやねん。
★
今期は割と観るものが多くて「後宮の烏」とか良い意味で思ってたのと違ってたので小説買ってみようかな。ただし名前が覚えにくい。
本は相変わらず怪談ものだけ読んでるけど、ホラー短編ってよっぽど強固な語り部でない限り、語り部本人が怪奇の原因だったり最後に巻き込まれて死亡するパターンが多い。ので叙述トリックものも割と多い。まあ創作ホラーの場合どれだけ読者を驚かせられるかっていうところだろうからな…。実話集タイプ(実話かどうかは別)のものは強烈なびっくりはなくて淡々と起きた事を語るものが多いね。どっちがの優劣はなくてこの辺は好みによる。
★
今週は祝日のせいで仕事の密度がアホほどあるので、月曜からうんざりである。
でも今週のラジレンジャーのゲストが神代兄妹だったり、週末にゼンブラが届く予定だったりするので、それを糧に乗り切るしかない。
戦隊アーツ続くといいけどねぇ…。こちらとしては最低サトシまでゼンカイは行ってもらわないとって気持ちだし(行くなら変身前のキカイノイド勢+セッちゃんも)
マーベラスは出るかな〜と思ってたけど真骨彫の方なのね。これも売れると良いなぁ。
バットマンって一括りに言ってもまー歴史が古い上にヴィランだけでも訳わからんぐらいいるし、サイドキックのロビンの話題出すだけでも「どのロビン?」ってなるのホンマ……。アメコミに明るくないっつっても一応DCとマーベルの区別ぐらいは付くけどさ…。余談だけど私の好きな「ヘルボーイ」はダークホースである。
この写真のやつは刊行したばっかみたいなんだけど、同じく隣で平積みされてたやつは「ゴッサム・バイ・ガスライト」って書いてあったから「バットマン/ヘルボーイ/スターマン」に載ってたやつの完全版とかなのかね…?ワカラン。
ちなみにこれはifもので、クトゥルフ神話前提の世界にバットマンぶち込んだ感じの内容らしい。バットマンの世界にクトゥルフ神話の某が来たわけじゃないっぽいところがミソ。ミニョーラっつったらクトゥルフってぐらい傾倒してるしねぇ。
そして私はバットマンもクトゥルフも詳しくないので(クトゥルフに関してはほぼ知らない)、それこそクトゥルフ要素が色濃いヘルボーイでさえ雰囲気で読んでいる事になる。
昔「種火」の絵をpixivに投稿したら「いあいあ」ってコメント付いてナンノコッチャと思ったけど、どうも屋根で彗星を見上げてる絵の彗星がクトゥルフのなんかの神だか怪物やらに似てるとかいう理由だったみたい。なんでやねん。
★
今期は割と観るものが多くて「後宮の烏」とか良い意味で思ってたのと違ってたので小説買ってみようかな。ただし名前が覚えにくい。
本は相変わらず怪談ものだけ読んでるけど、ホラー短編ってよっぽど強固な語り部でない限り、語り部本人が怪奇の原因だったり最後に巻き込まれて死亡するパターンが多い。ので叙述トリックものも割と多い。まあ創作ホラーの場合どれだけ読者を驚かせられるかっていうところだろうからな…。実話集タイプ(実話かどうかは別)のものは強烈なびっくりはなくて淡々と起きた事を語るものが多いね。どっちがの優劣はなくてこの辺は好みによる。
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今週は祝日のせいで仕事の密度がアホほどあるので、月曜からうんざりである。
でも今週のラジレンジャーのゲストが神代兄妹だったり、週末にゼンブラが届く予定だったりするので、それを糧に乗り切るしかない。
戦隊アーツ続くといいけどねぇ…。こちらとしては最低サトシまでゼンカイは行ってもらわないとって気持ちだし(行くなら変身前のキカイノイド勢+セッちゃんも)
マーベラスは出るかな〜と思ってたけど真骨彫の方なのね。これも売れると良いなぁ。
ここに載っけてないだけでちょこちょこ落書きを描いてるんだけど、手元の資料を漁っててゼンキラBlu-rayのブックレットに目を通してたら、介人とステイシーの役者プロフィール、二人してチョンマゲのカツラ被ってる写真使ってんの今更気付いた。
ここまで行ったらゾックスとフリントにも被せて撮ろうや(劇中のカラフルシーン後にどんぶらに改装されたらしいので無理)。
てかそれでいいのかプロフィール写真。
まあ良いんだろうな…なんせあの辺のシーンは役者達のアドリブで被ってたらしいから、むしろ「プロフィール写真も撮りまーす」っつって言われて積極的に被って撮影したパターンな気がする…。
感謝祭のオマケ座談会でも4人全員なんかしら自主的にやってたからな…ブルーンのものまねとか…天然兄妹が主役のボケ潰しするとか…主役の生暖かい顔とか…。
★
でタイトルはですね、ゼンカイ一話からまだ観られていない「たぬき味」を除いた映画まで、振り返り感想の記事でもちまちまとまとめようかなぁと思ってて、そうすると改めて書けてない最終回の感想まで行けそうだなーと…。
問題は、場所どうしよっかなーってことだねぇ…。移動先はてなブログとかどうかな。404エラーは直ったから今更移動とも思いつつ、そろそろねぇ…とも思う。
でもイラストアップはもう少し隠れられる方法がいいかなー…。記事に鍵しても画像検索に引っかかるでしょ?よくあるメタタグの対策もどこまで有効かな…?
まとめ記事にパスワードかけるぐらいしか思いつかん。
★
話変わって、こないだ、すっげぇ興味本位でクッソ安いインク付きガラスペン(=¥1,100)買ったのさ。
で扱い方は付けペンみたいなもんなので下描き無しの一発でやってみた。ついでに描いてる途中で綿棒用意してボカシもやってみた。
見てくださいよ!歯磨きしながら適当に描いてたんでスミレ散らすつもりがただの花びらだよ!描いてる途中で違和感覚えて左上だけスミレになってるの我ながら笑う。
ところで、ガラスペンの発案者って日本人なのね(風鈴職人)。びいどろ細工の延長だと思えば、船舶物のペンのかわりにガラスで筆の代用品作れんじゃねって発想も分からなくもないけど、ペン先に細くスジ入れて毛細管現象でボタ垂れしにくい構造になってるってのはなかなか…あとペンと違って回して書けるところ。
まあ耐久性に難があるから現代じゃ実用性より完全に趣味の文具だわな。
昔は墨汁が使えるってのが日本人的なアドバンテージだったみたいで、今はラメ入りとか顔料とかの万年筆に入れられないインクが使えるって別の利点があるみたいだけど、それはそこまで…でも蓄光インクまで売ってんのははへ〜…ってなった。何に使うんそんなん。
白い紙にエメラルドグリーンのインクで描いてスマホで色温度変えてピンクにしたのがこれ。何年か前に流行った色使い。
ここまで何度か描いてて分かったんだけど、こやつ多分私が好きな(女の子)キャラの外見特徴が色濃いんだわ。男なのに。
傾向として描きやすいというか描いてて楽しいのしか描かないマンなのでゼンカイ組はみんな描くのも好きだけど、やっぱりサトシ描くの楽しいんだろうな私…まあ作家によっては同じような特徴のキャラを一生描き続けるとかあることだから、別に悪くないとは思うけど。
外見かわいいだけど別にナヨっとしとるわけでなくちゃんと男子なのが良いよね彼。
サトシの髪はどちらかというとテニヌ回とか最終回以降のアップが好きではあるんだけど、あれは作品を最後まで観た上で役者の考えた設定も合わせて好きってところがかなり大きいかな。元が白紙だったキャラだけあって、役者の自己解釈が反映されてかつ作品とハマってるのいい。そこから拡大解釈も可能なのはファンとしてはウマい。
ちなみに、夏頃ヨホホイと一緒に撮影所でインタビュー受けてた時は服装も相まって完全にフワフワ系女子にしか見えなかったことをここにお伝えしておきます。
中身はニンゲン組4人の中で一番オッサン臭いらしいんだけどね(他キャスト談)。
ここまで行ったらゾックスとフリントにも被せて撮ろうや(劇中のカラフルシーン後にどんぶらに改装されたらしいので無理)。
てかそれでいいのかプロフィール写真。
まあ良いんだろうな…なんせあの辺のシーンは役者達のアドリブで被ってたらしいから、むしろ「プロフィール写真も撮りまーす」っつって言われて積極的に被って撮影したパターンな気がする…。
感謝祭のオマケ座談会でも4人全員なんかしら自主的にやってたからな…ブルーンのものまねとか…天然兄妹が主役のボケ潰しするとか…主役の生暖かい顔とか…。
★
でタイトルはですね、ゼンカイ一話からまだ観られていない「たぬき味」を除いた映画まで、振り返り感想の記事でもちまちまとまとめようかなぁと思ってて、そうすると改めて書けてない最終回の感想まで行けそうだなーと…。
問題は、場所どうしよっかなーってことだねぇ…。移動先はてなブログとかどうかな。404エラーは直ったから今更移動とも思いつつ、そろそろねぇ…とも思う。
でもイラストアップはもう少し隠れられる方法がいいかなー…。記事に鍵しても画像検索に引っかかるでしょ?よくあるメタタグの対策もどこまで有効かな…?
まとめ記事にパスワードかけるぐらいしか思いつかん。
★
話変わって、こないだ、すっげぇ興味本位でクッソ安いインク付きガラスペン(=¥1,100)買ったのさ。
で扱い方は付けペンみたいなもんなので下描き無しの一発でやってみた。ついでに描いてる途中で綿棒用意してボカシもやってみた。
見てくださいよ!歯磨きしながら適当に描いてたんでスミレ散らすつもりがただの花びらだよ!描いてる途中で違和感覚えて左上だけスミレになってるの我ながら笑う。
ところで、ガラスペンの発案者って日本人なのね(風鈴職人)。びいどろ細工の延長だと思えば、船舶物のペンのかわりにガラスで筆の代用品作れんじゃねって発想も分からなくもないけど、ペン先に細くスジ入れて毛細管現象でボタ垂れしにくい構造になってるってのはなかなか…あとペンと違って回して書けるところ。
まあ耐久性に難があるから現代じゃ実用性より完全に趣味の文具だわな。
昔は墨汁が使えるってのが日本人的なアドバンテージだったみたいで、今はラメ入りとか顔料とかの万年筆に入れられないインクが使えるって別の利点があるみたいだけど、それはそこまで…でも蓄光インクまで売ってんのははへ〜…ってなった。何に使うんそんなん。
白い紙にエメラルドグリーンのインクで描いてスマホで色温度変えてピンクにしたのがこれ。何年か前に流行った色使い。
ここまで何度か描いてて分かったんだけど、こやつ多分私が好きな(女の子)キャラの外見特徴が色濃いんだわ。男なのに。
傾向として描きやすいというか描いてて楽しいのしか描かないマンなのでゼンカイ組はみんな描くのも好きだけど、やっぱりサトシ描くの楽しいんだろうな私…まあ作家によっては同じような特徴のキャラを一生描き続けるとかあることだから、別に悪くないとは思うけど。
外見かわいいだけど別にナヨっとしとるわけでなくちゃんと男子なのが良いよね彼。
サトシの髪はどちらかというとテニヌ回とか最終回以降のアップが好きではあるんだけど、あれは作品を最後まで観た上で役者の考えた設定も合わせて好きってところがかなり大きいかな。元が白紙だったキャラだけあって、役者の自己解釈が反映されてかつ作品とハマってるのいい。そこから拡大解釈も可能なのはファンとしてはウマい。
ちなみに、夏頃ヨホホイと一緒に撮影所でインタビュー受けてた時は服装も相まって完全にフワフワ系女子にしか見えなかったことをここにお伝えしておきます。
中身はニンゲン組4人の中で一番オッサン臭いらしいんだけどね(他キャスト談)。