今週のデッカー、森のシーンの彩度をもう少し落としたら
どう見てもゾンズ
フィルター掛かってないよ。
変身前の予備動作はチャラいオッサンみが出てたけど、着地時の谷口さんの笑顔がどう見ても仁さんなんよ。分かってやってるだろコレ。
そっか、谷口さんはこれで戦隊・ライダー・ウルトラマン変身者制覇か。ケイン・コスギに続いてだっけ?
なんか意外だけど「変身者」のくくりだと今のところこのお二方しかおらんのだってな。レギュラー出演自体は三大制覇してる人チラホラいるけど。
やっぱり…なんか腹に一物ある人だと思ってたけど…。
アサカゲ博士は昔何かあって闇堕ちしたパターンかもな……あの謎ワードを呟いてたシーンも、何かあったくさい故郷に思いを馳せての精神安定法に近いような雰囲気だったし、「デッカー」を倒す事自体が目的で、カナタの人柄に対してはむしろ好印象みたいだからな…。
リュウモンくんはデッカーの違いにすぐ気付くのヒロインムーブなの?ロボに興奮したり割と可愛げがあるよね彼。
デッカーのOP元気で好きなんだけどMVがウルトラマンカラーのエアロビ軍団っていう訳の分からないもので初見耐えられなくなるんだが、別にインド映画は関係ないと思うよ(コメント欄)
多分8090'に流行してたエアロビクスのアレを再現してるパターンだと思う…。
そういやオリビア・ニュートン・ジョンって最近亡くなったな…「カントリーロード」のカバーで若い人には有名になったけど、私的には「フィジカル」なんだよなぁ…オリビアっつったら。
当時のエアロビクスを再現したMVならMonkey Magicもやってるね…というかアッチのはもっと手の込んだガチ昔風過ぎて困惑する。曲すげ替えたら間違えそう。デッカーOPほどのある意味スタイリッシュさはないのがリアル。
★
西暦元年生まれてなんやねん。
なんか知らんが英寿キリ○ト説立っとる…まあ今んとこ主役なのに情報が一番少ないキャラだからな…景和の方が視点主人公っぽい。なんつーかカブトとガタックみがある。
狐は基本使姫の事が多くて上位の神はいないから、そのモチーフに対してそんな神の子設定までぶち込むとごった煮感強くならない?
海外で狐または狐に化身する神はほぼ見当たらないし(荼枳尼天も狐じゃない)お稲荷で有名な宇迦之御魂命も狐じゃないからね。白狐はあくまで宇迦之御魂命の使い。
空を飛ぶ鳥は例外として、(昔の)人の生活圏に近い動物ほど神秘性は与えられないからね…。良くも悪くも親しみが勝るというか。
★
次回最終回なので、ホワイトガーデンのミストバーン戦辺りからためといて一気見しようと思ってた「ダイ大」を観たんですけど、スタッフの気合いがよく分かる作画っぷりな…。
ゴメちゃんの例のアレで初期のデルムリン島のシーンが出たけど、この頃のダイと比べて今は身体付きがガッシリしてるんですよね。原作は長期連載での絵柄変化ってのもあるけど、アニメに関してはそこは意識的にしてるくさい。他の補完も含めて、この辺は完結している作品の強みかな。
若バーンはやっぱりミストバーンと同じ子安氏ですけど、驚いたのはヴェルザーが中尾氏だったことかな。ヴェルザーぶっちゃけワキもいいとこなのに中尾氏起用なの!?みたいな。いや役どころ的には大御所起用はまあアリなのか。
しかし台座に突き刺さるダイの剣とゴメちゃんが飛んで消えるOPのラストシーン、改めて大概なネタバレだな…というか放送前にあの絵見た時はいい度胸したスタッフだな…って思ったからな。
★
誤射と変身レクチャーがもはや懐かしい。
今もっかいゼンカイジャー第1カイから観直してるんだけど、全体的に皆声低めだなぁ。あとジュラおじとかガオーンの目って物理的に動くのかコレ?合成に見えないんだよな…特におじちゃん。不意にウインクしたりするからエッてなる。ブルーンとマジーヌはパーツ張替えで目が細くなったりするのは知ってるんだけど。
全話観終わると神様の描いた青写真がよく分かるんだけど、敵味方双方そんなことは全く知らんので全員手探りで攻略/侵攻してんの笑う。
あと初期の介人、記憶に残ってた以上に中身10才児だった。トッキュウジャーのあの子達みたいにカラクリがあるわけじゃないから、健全に育ってる一方である種いびつなのがなんとも言えない味わいがある。
ギアトリンガーの必殺技のコール、「スーパー・ゼンカイ・ターイム!」っつーけど、これ音声のレニー・ハート女史が昔のSHTコールしてた時のオマージュか…。今更だけど。
★
前作主人公の導きで仲間達と宿敵の力が合わさり瀕死の主人公が蘇る感動の話だぞ、泣けよ。
敏鬼はマスターをどうしたいの?!
……いやトンチキ手術の演出に関しては加藤監督の仕業な気がする。ゲーミング手術ってそこここで言われてて吹いたけど、そもそもタロウは脳人なのでアレでも正しい処置なのかもしらん。
というか脳人もマスターが誰だか分からないのか…ということは同類でもないか…でも見ただけじゃ同類かは見極められないか…(タロウ=ドンモモバレの件)。
結局なんやねん。
「 不毛だ
やめよう 」
あとはるかは信用してるけど(信用あったんだ…)ホントに大丈夫なの?その男信用して?うっかり柏餅食わせたらコンマで頭ゼンカイに豹変するけど大丈夫?
てかさ、一応番組としてのゼンカイジャーは終わったのにギアトリンガーに「人間+脳人のエネルギーをトコロテンみたいに抽出して謎汁にする」っつートンチキ新機能が付け足されたのホント草。監督ェ…。
……。トリンガー型の天突き作ればゼンカイファンに売れるんじゃね?私は買う(カモ)
それはそうとゼンカイ繋がりだと、まさかのコタツワルド回のナゾ拘束技がここに来て正式輸入されたのホンマ……公式ブログで言及したってことはもはや功博士がこの辺の状況まで観測してましたってことを半公式にしちまっていいのかい。息子と同じ顔の男がなんか長官ムーブして鼻伸ばしてんのどう思ったんだろう。
てかなんだ最後のアレ、プリキュアか!
雉野浄化されてんじゃねー!
どう見てもゾンズ
フィルター掛かってないよ。
変身前の予備動作はチャラいオッサンみが出てたけど、着地時の谷口さんの笑顔がどう見ても仁さんなんよ。分かってやってるだろコレ。
そっか、谷口さんはこれで戦隊・ライダー・ウルトラマン変身者制覇か。ケイン・コスギに続いてだっけ?
なんか意外だけど「変身者」のくくりだと今のところこのお二方しかおらんのだってな。レギュラー出演自体は三大制覇してる人チラホラいるけど。
やっぱり…なんか腹に一物ある人だと思ってたけど…。
アサカゲ博士は昔何かあって闇堕ちしたパターンかもな……あの謎ワードを呟いてたシーンも、何かあったくさい故郷に思いを馳せての精神安定法に近いような雰囲気だったし、「デッカー」を倒す事自体が目的で、カナタの人柄に対してはむしろ好印象みたいだからな…。
リュウモンくんはデッカーの違いにすぐ気付くのヒロインムーブなの?ロボに興奮したり割と可愛げがあるよね彼。
デッカーのOP元気で好きなんだけどMVがウルトラマンカラーのエアロビ軍団っていう訳の分からないもので初見耐えられなくなるんだが、別にインド映画は関係ないと思うよ(コメント欄)
多分8090'に流行してたエアロビクスのアレを再現してるパターンだと思う…。
そういやオリビア・ニュートン・ジョンって最近亡くなったな…「カントリーロード」のカバーで若い人には有名になったけど、私的には「フィジカル」なんだよなぁ…オリビアっつったら。
当時のエアロビクスを再現したMVならMonkey Magicもやってるね…というかアッチのはもっと手の込んだガチ昔風過ぎて困惑する。曲すげ替えたら間違えそう。デッカーOPほどのある意味スタイリッシュさはないのがリアル。
★
西暦元年生まれてなんやねん。
なんか知らんが英寿キリ○ト説立っとる…まあ今んとこ主役なのに情報が一番少ないキャラだからな…景和の方が視点主人公っぽい。なんつーかカブトとガタックみがある。
狐は基本使姫の事が多くて上位の神はいないから、そのモチーフに対してそんな神の子設定までぶち込むとごった煮感強くならない?
海外で狐または狐に化身する神はほぼ見当たらないし(荼枳尼天も狐じゃない)お稲荷で有名な宇迦之御魂命も狐じゃないからね。白狐はあくまで宇迦之御魂命の使い。
空を飛ぶ鳥は例外として、(昔の)人の生活圏に近い動物ほど神秘性は与えられないからね…。良くも悪くも親しみが勝るというか。
★
次回最終回なので、ホワイトガーデンのミストバーン戦辺りからためといて一気見しようと思ってた「ダイ大」を観たんですけど、スタッフの気合いがよく分かる作画っぷりな…。
ゴメちゃんの例のアレで初期のデルムリン島のシーンが出たけど、この頃のダイと比べて今は身体付きがガッシリしてるんですよね。原作は長期連載での絵柄変化ってのもあるけど、アニメに関してはそこは意識的にしてるくさい。他の補完も含めて、この辺は完結している作品の強みかな。
若バーンはやっぱりミストバーンと同じ子安氏ですけど、驚いたのはヴェルザーが中尾氏だったことかな。ヴェルザーぶっちゃけワキもいいとこなのに中尾氏起用なの!?みたいな。いや役どころ的には大御所起用はまあアリなのか。
しかし台座に突き刺さるダイの剣とゴメちゃんが飛んで消えるOPのラストシーン、改めて大概なネタバレだな…というか放送前にあの絵見た時はいい度胸したスタッフだな…って思ったからな。
★
誤射と変身レクチャーがもはや懐かしい。
今もっかいゼンカイジャー第1カイから観直してるんだけど、全体的に皆声低めだなぁ。あとジュラおじとかガオーンの目って物理的に動くのかコレ?合成に見えないんだよな…特におじちゃん。不意にウインクしたりするからエッてなる。ブルーンとマジーヌはパーツ張替えで目が細くなったりするのは知ってるんだけど。
全話観終わると神様の描いた青写真がよく分かるんだけど、敵味方双方そんなことは全く知らんので全員手探りで攻略/侵攻してんの笑う。
あと初期の介人、記憶に残ってた以上に中身10才児だった。トッキュウジャーのあの子達みたいにカラクリがあるわけじゃないから、健全に育ってる一方である種いびつなのがなんとも言えない味わいがある。
ギアトリンガーの必殺技のコール、「スーパー・ゼンカイ・ターイム!」っつーけど、これ音声のレニー・ハート女史が昔のSHTコールしてた時のオマージュか…。今更だけど。
★
前作主人公の導きで仲間達と宿敵の力が合わさり瀕死の主人公が蘇る感動の話だぞ、泣けよ。
敏鬼はマスターをどうしたいの?!
……いやトンチキ手術の演出に関しては加藤監督の仕業な気がする。ゲーミング手術ってそこここで言われてて吹いたけど、そもそもタロウは脳人なのでアレでも正しい処置なのかもしらん。
というか脳人もマスターが誰だか分からないのか…ということは同類でもないか…でも見ただけじゃ同類かは見極められないか…(タロウ=ドンモモバレの件)。
結局なんやねん。
「 不毛だ
やめよう 」
あとはるかは信用してるけど(信用あったんだ…)ホントに大丈夫なの?その男信用して?うっかり柏餅食わせたらコンマで頭ゼンカイに豹変するけど大丈夫?
てかさ、一応番組としてのゼンカイジャーは終わったのにギアトリンガーに「人間+脳人のエネルギーをトコロテンみたいに抽出して謎汁にする」っつートンチキ新機能が付け足されたのホント草。監督ェ…。
……。トリンガー型の天突き作ればゼンカイファンに売れるんじゃね?私は買う(カモ)
それはそうとゼンカイ繋がりだと、まさかのコタツワルド回のナゾ拘束技がここに来て正式輸入されたのホンマ……公式ブログで言及したってことはもはや功博士がこの辺の状況まで観測してましたってことを半公式にしちまっていいのかい。息子と同じ顔の男がなんか長官ムーブして鼻伸ばしてんのどう思ったんだろう。
てかなんだ最後のアレ、プリキュアか!
雉野浄化されてんじゃねー!
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フライパンシートを初めて使って、
「鮭ハラスの粕漬けが焦げ付かない!しゅごぉいいぃぃ!」
って一通り悶え食い終えたあと冷静にカスを捨てる、そんな平日23時(夕食)。
★
繁忙期が半分過ぎて、とりあえず3連休は確保できたんだけどね。
必要な生活物資と食料を買いに出掛けた土曜はともかくとして、日月で家事を……と思ってた所で何かがプッツンしたのか、夜中ぶっ通しで8時間耐久お絵描きを始めて描き終えて寝て起きてまた5時間ぐらい別の絵描いたっていうね。
面白いことに、いつもだとどこかで集中力が切れて途中でうっちゃったりするんですけど、日曜の夜は明らかにアドレナリンが出てた感が凄かった。別に翼を授かるような物は飲んでないよ、白湯しか夜は飲まんので。せいぜいコーヒー一杯淹れたぐらいだ。
流石に朝の7時を回った頃には軽めの疲労は感じたけど、1時間だけ寝た後にドンブラをリアタイしたからね(その後また寝る)
まあたまにあるんだこういう事は。
ただあくまでちゃんとした線を引くタイプの絵じゃなくてザクザク描いてくやつだったから深夜帯でも程よく集中力が続いたんだと思うけど。
こういうストレス発散の仕方はいいんだか悪いんだか…。
★
実は一度別の場所に放流しちゃったものではあるけどまあいい。
サトシのガワ(強化形態)。
初めは左向きにしようと思ったんだけど、そうすると目のラインが見えないので右向きに。単なる好みではあるけど、正面からよりは斜めから見たほうがシーザーの顔は好きかも。
基本的に色鉛筆の時は線画まで行った時点で別の紙に適当なラフ画を新たに起こすかトレース用に元絵をコピーした下絵に色塗って彩色方針立てるんですけど、今回は完全にライブ感で下絵直起こし→そのままペン入れして塗ってたせいで、本来逆光っぽい雰囲気にするつもりが全くなってないって結果になった、画材との付き合いの浅さが露呈する内容でしたわ。
赤いパーツの反射光とかももう少しわざとらしさがなくて自然な入れ方にできればよかったんだけどね。ちなみに使った紙はそこら辺に売ってる無地の自由帳。
撮影以降の時間を抜けば実質7時間30分程度かかったけど、動きのない立ち絵なので構図と線画清書よりもやっぱり塗りに大きく時間を取られた事になる。けど塗り自体は意外と苦にならないから不思議。
ところで、これスーツの特写とプレックスの設定画を合わせて見ながら描いてたので途中からごっちゃになって、めっちゃ目立つ腰のラインが実際のスーツと違うんだよね!やーいバーカ!
気付く人は多分ガワマニアだけだと思うからいいけど…。
★
上の中身。
足組み久しぶりに描いたのでふくらはぎとスネ周りに苦戦が見て取れる。長さが迷子。ダボ服でない限りは布の厚みを考慮して描かないほうがそれっぽくなる。
これで休憩なしに大体5時間。小さい上に顔があるとペン入れに時間がかかるんだな。ピグマの02と005しか今は手元になかったので、顔のパーツは005、他は02。
ついでに、前回から少し猫目に変化させたんすよね。どうしても反映したいチャームポイントがあったらまた別だけど、基本中の人に寄せるよりあくまでキャラのイメージで起こすから、4人並べて目の特徴が被らないようにって事でこんな感じ。
一応ゼンカイ脳にやられた(白目)FLT後でもクール要素は残ってるので、猫目でも問題なかろうという判断。
目の形で言ったら介人とフリントがタテ丸目で丸かぶりだけど、私女性キャラには睫毛バシバシ生やすんで……いや介人の方はマスターに描き変えた時の差異がないように気持ち大人びた顔のパーツにしてるよ。
なにサトシの目?サトシは私が初めて女パーツで顔構成した男だっつって前書いたでしょーが。
今は青と紫使いがちだけど、今度はエメラルドグリーンとか反射光に使いたいわ。
オマケ。
晩酌しながら30分ぐらいで描いたまんじゅう顔のゼンカイザー。
胴体はもっと小さい方が可愛いかな。酒が入ってたせいで気持ち酔ってて線があらぬ方向へ曲がる体験をした。笑う。
★
…コタツワルドの回でおじちゃんが主題歌をCDプレイヤーで流してたけど、この世界メタがたまにあるからかどこまで本筋に含んでいいのか分からなくなるのよね。他の作品だとFLTはパラレルだったりもするけど、ゼンカイだとそもそも存在がオープン過ぎて(2話目にしてメンバー募集でテレビに映る・最終回のゼンカイトピアの由来等)地方ドサ回りツアーしてても別に違和感がないというか…。
…。「秘密のパワー」とは一体…。
流石にGロッソの方はTVと矛盾が生じる部分もあるのでパラレルでよさそうだけど(面白かったけど)、香村さんプレゼンツの物は本編派だよを私は推していきたい。
「鮭ハラスの粕漬けが焦げ付かない!しゅごぉいいぃぃ!」
って一通り悶え食い終えたあと冷静にカスを捨てる、そんな平日23時(夕食)。
★
繁忙期が半分過ぎて、とりあえず3連休は確保できたんだけどね。
必要な生活物資と食料を買いに出掛けた土曜はともかくとして、日月で家事を……と思ってた所で何かがプッツンしたのか、夜中ぶっ通しで8時間耐久お絵描きを始めて描き終えて寝て起きてまた5時間ぐらい別の絵描いたっていうね。
面白いことに、いつもだとどこかで集中力が切れて途中でうっちゃったりするんですけど、日曜の夜は明らかにアドレナリンが出てた感が凄かった。別に翼を授かるような物は飲んでないよ、白湯しか夜は飲まんので。せいぜいコーヒー一杯淹れたぐらいだ。
流石に朝の7時を回った頃には軽めの疲労は感じたけど、1時間だけ寝た後にドンブラをリアタイしたからね(その後また寝る)
まあたまにあるんだこういう事は。
ただあくまでちゃんとした線を引くタイプの絵じゃなくてザクザク描いてくやつだったから深夜帯でも程よく集中力が続いたんだと思うけど。
こういうストレス発散の仕方はいいんだか悪いんだか…。
★
実は一度別の場所に放流しちゃったものではあるけどまあいい。
サトシのガワ(強化形態)。
初めは左向きにしようと思ったんだけど、そうすると目のラインが見えないので右向きに。単なる好みではあるけど、正面からよりは斜めから見たほうがシーザーの顔は好きかも。
基本的に色鉛筆の時は線画まで行った時点で別の紙に適当なラフ画を新たに起こすかトレース用に元絵をコピーした下絵に色塗って彩色方針立てるんですけど、今回は完全にライブ感で下絵直起こし→そのままペン入れして塗ってたせいで、本来逆光っぽい雰囲気にするつもりが全くなってないって結果になった、画材との付き合いの浅さが露呈する内容でしたわ。
赤いパーツの反射光とかももう少しわざとらしさがなくて自然な入れ方にできればよかったんだけどね。ちなみに使った紙はそこら辺に売ってる無地の自由帳。
撮影以降の時間を抜けば実質7時間30分程度かかったけど、動きのない立ち絵なので構図と線画清書よりもやっぱり塗りに大きく時間を取られた事になる。けど塗り自体は意外と苦にならないから不思議。
ところで、これスーツの特写とプレックスの設定画を合わせて見ながら描いてたので途中からごっちゃになって、めっちゃ目立つ腰のラインが実際のスーツと違うんだよね!やーいバーカ!
気付く人は多分ガワマニアだけだと思うからいいけど…。
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上の中身。
足組み久しぶりに描いたのでふくらはぎとスネ周りに苦戦が見て取れる。長さが迷子。ダボ服でない限りは布の厚みを考慮して描かないほうがそれっぽくなる。
これで休憩なしに大体5時間。小さい上に顔があるとペン入れに時間がかかるんだな。ピグマの02と005しか今は手元になかったので、顔のパーツは005、他は02。
ついでに、前回から少し猫目に変化させたんすよね。どうしても反映したいチャームポイントがあったらまた別だけど、基本中の人に寄せるよりあくまでキャラのイメージで起こすから、4人並べて目の特徴が被らないようにって事でこんな感じ。
一応ゼンカイ脳にやられた(白目)FLT後でもクール要素は残ってるので、猫目でも問題なかろうという判断。
目の形で言ったら介人とフリントがタテ丸目で丸かぶりだけど、私女性キャラには睫毛バシバシ生やすんで……いや介人の方はマスターに描き変えた時の差異がないように気持ち大人びた顔のパーツにしてるよ。
なにサトシの目?サトシは私が初めて女パーツで顔構成した男だっつって前書いたでしょーが。
今は青と紫使いがちだけど、今度はエメラルドグリーンとか反射光に使いたいわ。
オマケ。
晩酌しながら30分ぐらいで描いたまんじゅう顔のゼンカイザー。
胴体はもっと小さい方が可愛いかな。酒が入ってたせいで気持ち酔ってて線があらぬ方向へ曲がる体験をした。笑う。
★
…コタツワルドの回でおじちゃんが主題歌をCDプレイヤーで流してたけど、この世界メタがたまにあるからかどこまで本筋に含んでいいのか分からなくなるのよね。他の作品だとFLTはパラレルだったりもするけど、ゼンカイだとそもそも存在がオープン過ぎて(2話目にしてメンバー募集でテレビに映る・最終回のゼンカイトピアの由来等)地方ドサ回りツアーしてても別に違和感がないというか…。
…。「秘密のパワー」とは一体…。
流石にGロッソの方はTVと矛盾が生じる部分もあるのでパラレルでよさそうだけど(面白かったけど)、香村さんプレゼンツの物は本編派だよを私は推していきたい。
いやしないよ別に。
大体どの鬼だよカポック爆破なんてできるの。
★
ドンゼンやんのかなぁ……。
やるとしたら例年タッグ組んだりするけど、どういう組み合わせにするのかね。
…いや組まんかもしれんが。
ゼンキラのジュラおじと瀬奈ちゃんコンビは赤と緑だったけど、あれはジュウレンジャーの兄弟カラーオマージュ的なものかね。歳は逆だけど。
他はガオーンに為くん、マジーヌに小夜さん、ブルーンに時雨るんだったからまあ同色同士みたいな。追加組はもはや色が全員不一致なのでヨホホイ+にぃに+サトシっつうね。金銀組に混ざる紫だけ場違い感。
でもにぃにと絡んでたのはむしろサトシと魁利で、ヨホホイはマベちゃんと行動してたからな…。そして魁利とマベちゃんはセンパイジャー枠なので変身後は雑魚散らしに専念して並び立つ意味での共闘はしないという。魁利は最後に一仕事してくれたし、マベちゃんは「たぬき味」の布石でもあったからまあ。
そっか「たぬき味」もそろそろソフト化すんじゃないか…?「宇宙船」をまだ買ってないからな、情報載ってないかな。
★
ワッハッハの人と介人はまあ組むとして、教授とブルーンの組み合わせはひたすらブルーンがウルセーだろうなぁ…空想で飯食ってたり金持つと物理的に火傷するのみたら好奇心で過去一滾りそう…。ガオーンははるかよりは翼かな…犬猫コンビで。はるかはマジーヌな気がする。中の人も同じ(下園さん)
というかはるかがおのれらの変人ぶりを差し置いて周りのツッコミ役に回りそう。あ、でも見た目がバラバラなのとみんなアホって以外は割と王道戦隊だから、はるかが好きな爆発ドカーンが体験できるじゃん。良かったね(無)
ジュラおじは最年長コンビでなんとなく雉野な気がするな…いうてそれでも10才以上は離れてるっぽいけど。
残りぃ?ジロウとヨホホイ?どっちの人格とも相性悪くね?
サトシはちょっと分からんな…ゼンキラ形式なのか…?この辺はムラサメと脳人達がどういう形で生き残るかによるのか。
マスター?知らね(眉根を寄せる)
というか井上脚本得意のすれ違いアンジャッシュネタみたいな使われ方しそうな気もすんだよね。
前回の話になるけど、なんかさ。
「どんぶら」はやっぱり寺乃町にあるんだね…ってのがこないだから気になってな。
ということはゼンカイとドンブラは拠点が同じ地区ってことになる。並行世界だけど。ただ内装と店周りが同じだけじゃないわけだ。
作劇的には喫茶店の名前を伝えるだけでも問題ないから、わざわざ言及させることでもないのに言わせてるのがなんか引っかかる。
……スーさんいんのかねこの世界。カシワモチ、コオリ、レトロ、キノコトピアには並行同位体がいたからね。ドンブラにもいるかもだけど、やだなアノーニだったりしたら。
★
とりあえず先週は時間ねぇからっつって夜中帰ってきてMOVIEレンジャーのコメンタリーとノンテロップEDだけ観て、リュウソウの卓球シーンでしんみりする。
でもバンバニーサンのスマッシュに「ブゥン!」みたいな効果音付いてて吹いた。
この作品のコメンタリーに関しては「えっなにこいつ怖…」って感想が真っ先に湧いてきた。
そりゃ事前の段取り的な物はあるんだろうけど、まだ始まって間もない時期に、プロデューサー(兼めっちゃ偉い人)とパイロット監督(ベテラン)を前にしてこうも物怖じせず司会ができるもんなのか…コワ。
訊かれたことに卒なく答えられる若手の俳優ってのは普通にいるけど、逆に話題を振り返したり適度にトボケたり、かと思えば急に真面目なコメントしたり、会話の緩急の付け方が巧いと思うんだよなこの子。
……そういやEXITの番組ゲストの時「今時の戦隊はOPないしEDでダンスする」って話題の軽いイジりで「(ヒーロー番組で)めっちゃくちゃ冷めない?」ってツッコまれた時に絶妙なタイミングで「否定するんですか?」って切り返した時の言い方とドヤ顔が面白くて忘れられない。
あー、…ケチってオーコメアフター特典付けなかったけど、失敗したなこりゃ。
ちなみにゼンキラの人間4人のオーコメは割と大学生の雑談みたいな事になってた(旗振りの切り替えは忘れないが)。コブダイはやめろ?コブダイは。
あと例のカエル追跡エピソードって岩船山での事だったのね。あんなとこにカエル出るんか。まあ「ヒーロー戦記」観直してたら水たまりみたいのはあったけども、他カッピカピの土地やんけ。
★
おはなしCDでセッちゃんが言ってた「ゼンカイジャーハリケーン」ってどこで使ってた?ってなってコメンタリー聴きながら映画もガン見してたら序盤も序盤に出てきてて、こんな珍妙な技今まで失念してたのか…となった。
そらヨホホイもサトシも知らんわ。知らんけどさも普通にハリケーンのトスに混ざってるの想像するとジワジワくる。香村さんもよくこの技をここに持ってきたな…。
「赤い戦い!」ってプロトタイプの変身エフェクトだからある意味レアなんだよね。本編だと1度だけコピーがこのエフェクトで変身したけど。
時系列的にはゴミワルドの前なんだっけ。
おはなしCDな…みんな楽しそうでいいよ、残業で草臥れた身体に染み渡るし、想像(妄想)も捗るよ。
ちなみに今回ので私が一番好きなセリフはですね、
セッちゃん:
「ファ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」
ですね(註・れっきとしたセリフ)。
過去最高にセッちゃんの汚ぇ声を摂取できたよ。セッちゃんのダミ声は健康にいい…。
セッちゃんのファーで思い出したけど(?)。
ヨホホイってさ、ひょっとしてジュラおじにけっこう懐いてる…?あくまで個人的な印象(妄想)だけど。
介人の事は後方ヨホホイ面ってか弟分みたいに見てる印象あるんだけど(ヨホホイが兄貴属性、介人が末っ子属性激強ってのもあるが)、ジュラおじにもなんやかんや自分からつるみに行くんだよね…そばうどん闘争辺りで他のメンツも名前呼びに変わってるくさいけど、真っ先に呼び方が変わったのはジュランからだし(赤いの→おっさん)。
まあゼンカイ組の父ちゃんみたいなもんだからなぁおじちゃん。
…長兄としての責任感自体はゴリクソに強いけども、実父が死んだ経緯が経緯だし、公式ブログの野郎3人の説明のうち「家族のために子供のままでいることを辞めた」って言われてるぐらいだから意外と父性に飢えてる可能性ないかこれ…?
……うわ、ただの妄想のくせになんか重たくなってきた。忘れよううん。
大体どの鬼だよカポック爆破なんてできるの。
★
ドンゼンやんのかなぁ……。
やるとしたら例年タッグ組んだりするけど、どういう組み合わせにするのかね。
…いや組まんかもしれんが。
ゼンキラのジュラおじと瀬奈ちゃんコンビは赤と緑だったけど、あれはジュウレンジャーの兄弟カラーオマージュ的なものかね。歳は逆だけど。
他はガオーンに為くん、マジーヌに小夜さん、ブルーンに時雨るんだったからまあ同色同士みたいな。追加組はもはや色が全員不一致なのでヨホホイ+にぃに+サトシっつうね。金銀組に混ざる紫だけ場違い感。
でもにぃにと絡んでたのはむしろサトシと魁利で、ヨホホイはマベちゃんと行動してたからな…。そして魁利とマベちゃんはセンパイジャー枠なので変身後は雑魚散らしに専念して並び立つ意味での共闘はしないという。魁利は最後に一仕事してくれたし、マベちゃんは「たぬき味」の布石でもあったからまあ。
そっか「たぬき味」もそろそろソフト化すんじゃないか…?「宇宙船」をまだ買ってないからな、情報載ってないかな。
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ワッハッハの人と介人はまあ組むとして、教授とブルーンの組み合わせはひたすらブルーンがウルセーだろうなぁ…空想で飯食ってたり金持つと物理的に火傷するのみたら好奇心で過去一滾りそう…。ガオーンははるかよりは翼かな…犬猫コンビで。はるかはマジーヌな気がする。中の人も同じ(下園さん)
というかはるかがおのれらの変人ぶりを差し置いて周りのツッコミ役に回りそう。あ、でも見た目がバラバラなのとみんなアホって以外は割と王道戦隊だから、はるかが好きな爆発ドカーンが体験できるじゃん。良かったね(無)
ジュラおじは最年長コンビでなんとなく雉野な気がするな…いうてそれでも10才以上は離れてるっぽいけど。
残りぃ?ジロウとヨホホイ?どっちの人格とも相性悪くね?
サトシはちょっと分からんな…ゼンキラ形式なのか…?この辺はムラサメと脳人達がどういう形で生き残るかによるのか。
マスター?知らね(眉根を寄せる)
というか井上脚本得意のすれ違いアンジャッシュネタみたいな使われ方しそうな気もすんだよね。
前回の話になるけど、なんかさ。
「どんぶら」はやっぱり寺乃町にあるんだね…ってのがこないだから気になってな。
ということはゼンカイとドンブラは拠点が同じ地区ってことになる。並行世界だけど。ただ内装と店周りが同じだけじゃないわけだ。
作劇的には喫茶店の名前を伝えるだけでも問題ないから、わざわざ言及させることでもないのに言わせてるのがなんか引っかかる。
……スーさんいんのかねこの世界。カシワモチ、コオリ、レトロ、キノコトピアには並行同位体がいたからね。ドンブラにもいるかもだけど、やだなアノーニだったりしたら。
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とりあえず先週は時間ねぇからっつって夜中帰ってきてMOVIEレンジャーのコメンタリーとノンテロップEDだけ観て、リュウソウの卓球シーンでしんみりする。
でもバンバニーサンのスマッシュに「ブゥン!」みたいな効果音付いてて吹いた。
この作品のコメンタリーに関しては「えっなにこいつ怖…」って感想が真っ先に湧いてきた。
そりゃ事前の段取り的な物はあるんだろうけど、まだ始まって間もない時期に、プロデューサー(兼めっちゃ偉い人)とパイロット監督(ベテラン)を前にしてこうも物怖じせず司会ができるもんなのか…コワ。
訊かれたことに卒なく答えられる若手の俳優ってのは普通にいるけど、逆に話題を振り返したり適度にトボケたり、かと思えば急に真面目なコメントしたり、会話の緩急の付け方が巧いと思うんだよなこの子。
……そういやEXITの番組ゲストの時「今時の戦隊はOPないしEDでダンスする」って話題の軽いイジりで「(ヒーロー番組で)めっちゃくちゃ冷めない?」ってツッコまれた時に絶妙なタイミングで「否定するんですか?」って切り返した時の言い方とドヤ顔が面白くて忘れられない。
あー、…ケチってオーコメアフター特典付けなかったけど、失敗したなこりゃ。
ちなみにゼンキラの人間4人のオーコメは割と大学生の雑談みたいな事になってた(旗振りの切り替えは忘れないが)。コブダイはやめろ?コブダイは。
あと例のカエル追跡エピソードって岩船山での事だったのね。あんなとこにカエル出るんか。まあ「ヒーロー戦記」観直してたら水たまりみたいのはあったけども、他カッピカピの土地やんけ。
★
おはなしCDでセッちゃんが言ってた「ゼンカイジャーハリケーン」ってどこで使ってた?ってなってコメンタリー聴きながら映画もガン見してたら序盤も序盤に出てきてて、こんな珍妙な技今まで失念してたのか…となった。
そらヨホホイもサトシも知らんわ。知らんけどさも普通にハリケーンのトスに混ざってるの想像するとジワジワくる。香村さんもよくこの技をここに持ってきたな…。
「赤い戦い!」ってプロトタイプの変身エフェクトだからある意味レアなんだよね。本編だと1度だけコピーがこのエフェクトで変身したけど。
時系列的にはゴミワルドの前なんだっけ。
おはなしCDな…みんな楽しそうでいいよ、残業で草臥れた身体に染み渡るし、想像(妄想)も捗るよ。
ちなみに今回ので私が一番好きなセリフはですね、
セッちゃん:
「ファ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」
ですね(註・れっきとしたセリフ)。
過去最高にセッちゃんの汚ぇ声を摂取できたよ。セッちゃんのダミ声は健康にいい…。
セッちゃんのファーで思い出したけど(?)。
ヨホホイってさ、ひょっとしてジュラおじにけっこう懐いてる…?あくまで個人的な印象(妄想)だけど。
介人の事は後方ヨホホイ面ってか弟分みたいに見てる印象あるんだけど(ヨホホイが兄貴属性、介人が末っ子属性激強ってのもあるが)、ジュラおじにもなんやかんや自分からつるみに行くんだよね…そばうどん闘争辺りで他のメンツも名前呼びに変わってるくさいけど、真っ先に呼び方が変わったのはジュランからだし(赤いの→おっさん)。
まあゼンカイ組の父ちゃんみたいなもんだからなぁおじちゃん。
…長兄としての責任感自体はゴリクソに強いけども、実父が死んだ経緯が経緯だし、公式ブログの野郎3人の説明のうち「家族のために子供のままでいることを辞めた」って言われてるぐらいだから意外と父性に飢えてる可能性ないかこれ…?
……うわ、ただの妄想のくせになんか重たくなってきた。忘れよううん。
ソノイ……?ソノイ……?!
だからタロウ汁の過剰摂取はあれほど…!
元忍者おじさんの
魔法おじさんは
冒険おじさんに
ジョブチェンジ
しました(テテレテー)
ソノイ復活(?)の重要回におじさんぶつけんな!多重事故やろがい!
すでにマジとボウケンが確定なので、これでもし既出の恐竜鬼も受け持ってて、百獣と秘密までやったらアナザーゼンカイジャーになってたなこのおじさん…。
今週の犬はバレそうでバレないの結局…ってなる。大まかな元ネタはブラックコンドルだけど、乾龍二って名前はたっくん(555)と司龍二氏(アギト)の合体事故か…?
そういやマスターって、イヌブラの正体は結局掴んでるのかね?ポイント管理している以上、グラサンと変身者の情報は紐付いてそうだけど?
以前そのことについては触れそうで有耶無耶になってたけど、先代サルブラザーの回なんかも加味すると知っててとぼけてる可能性ないかね。今のところタロウが正体について気にしてないから、あえて答えてない可能性もない?
★
サンキューチューメイ。
あれ、今回のおはなしCDって実は故渡辺宙明氏の追悼も兼ねてたりする?
最後の最後まで、絶対マトモに名乗らない強い意志を感じる。
ついに戦隊名まで変えやがったこいつら!お前らは機界戦隊ゼンカイジャーだろ!非戦闘員まで名乗るし戦闘シーンで全員の声とダリンガーの音声まで鳴るからウルセー!
ステイシーザーももはや変な名乗りに全く抵抗示さないあたりお前もたった数ヶ月で立派なゼンカイ脳になっちまって…(白目)
い、いや、まだドンゼンが残って……。
……。
名乗りについてドンブラにノリを合わせる可能性まで出てくるなこれ……ありったけのナパームかき集めて巨大セッちゃん型のねぷたの前で大爆発とかやるかもしらん。
というわけでFLTのセット届いたぞ!やっとか!
なんで遅延したんだろね…?
台本と見比べると、舞台上では色々足されてんだなってのが分かるね。
FLTの台本の後ろに今回の目玉のおはなしCDの台本も付いてたけど、これもけっこうアドリブ足されてて笑う。あとちゃんとCD(というか音)の特性を活かしたシナリオになってた。なってたけど……同時に数カ所に出没するとか、ナニモンや「聴者」……。
ちなみに内容ですが、普通に新作一話分ですねこれは……ちゃんと新しいワルド(CV首領パッチ)も出てる……もっとオマケ然とした小話の詰め合わせみたいなもんだと思ってた。なんなら時間もCM挟まない分本編より長いぞ…!?
声だけっていう事もあって割とフリーダムに場の状況を作れるからか、弟ズが介人と遊んでたり、フリントとステイシーが一緒に行動してたりと本編で絡みが少なかった面子が会話してておもろい。これフツーに映像として観たいやつじゃん……!
あと本編後はどうなってんだろなって要素もちょこちょこあって、パレスにあるらしいイジルデのスパのその後の話とか、ステイシーがゾックスを普通に名前呼びしてるとかはさり気なく入ってました。
……サトシ、お前トジテンドでも例のスパは使ったことあるクチだな……?イジルデ配下だったし、あの感じだとクダイター以上なら使用権与えられてたのかもしらん。いやそりゃ半分人間だからシャワーぐらいは浴びるだろうとは思ってたけどさ、なんか狭い兵舎みたいなところに兵士用のシャワー室みたいのが設けられてるイメージあった。
でも一番衝撃的だったのは、介人とガオーン、普通に酒飲めるなこいつら……!?ってところかな。
一応若いキカイ組も介人と同年代設定だから(キカイトピアの飲酒制限が何歳かは不明)飲めはする年齢ではあるんだけど……ジュラおじの話に乗るゾックスはまだ分かるとして、この流れで介人とガオーンが飲みたい〜!ってサラッと言いだして、おじちゃんはおじちゃんでオトナ組でくいっと云々言ってるから、明らかに初めての飲酒に誘う描写じゃないんすよね。離れた所にいたブルーンとステイシーにも介人が声かけようとしたくさいから、おそらくこの2人も飲めはするのかな?
女子組は別の場所にいたので分からんが……少なくともフリントはいけそう。マジーヌは(飲んだら)ヤバそう。
とはいえ女子組は酒より色気より食い気だろうし…。
この辺の描写はテレビじゃないからこそかな……。ニチアサの、しかも今の時代の戦隊で飲酒描写は難しそうだしね。最近はドンブラ猿原の空想の酒ぐらい?
でも良かった、これなら父ちゃんと親子の会話しながら晩酌に付き合う介人って想像が容易に付くぞ!
なんなら五色田家皆で晩酌する話とかいいな…。
ジュラおじはちょこちょこ功博士と飲んでそうなイメージはあるけど。
う〜ん、これ以上内容を詳しく書くのはちょっと…いやめっちゃ書きたいけど…。
そうねぇう〜ん……。
サトシの浴衣姿、どんなのか公開して欲しかったですハイ。
あとキカイノイドは種族的に全裸が基本で服飾はアクセサリーじゃなかったっすかね…(そうでないとガオーンとブルーンがヤバいことになる)。おじさんは穿いてねぇわとか慌てふためく事ないよね?人間組3人は尊厳がマズいけど(約一名あまり気にしてないが)
…いや実写版「ぐらんぶる」みたいな状況になるかもしれない。一部のファンは大喜びしてスマホ向けるだろ多分。
ところで掛け合いに途切れがあんまりなかった気がするんだけど、今回のこれはどういう収録したんだろ。全員とは行かなくてもある程度集めて録ったのかな…。ガヤガヤしてる所とか、相当アドリブぶちかましてねコレ。全部セリフ拾いたいんだけどな!
★
久しぶりにCD買ったからオーコメとおはなしCDをプレイリストに入れるついでに全曲集からもいくつか曲をピックアップして入れてたんだけど、セッちゃんの「スーパー戦隊クイズ」を改めて聴いたら冒頭のところにTofubeatsの曲みたいなフレーズ入ってて笑う。そこだけ謎のオシャレ感と有料動画素材に白い太枠付けた予算8000円のPVが脳内に浮かんできて耐えられない。
ゾックスの増子君は流石に音楽グループ所属なだけあって頭一つ抜けた歌唱力してるわ。あの「界賊の唄」が何故かかっこよく聴こえてくるのはそのお陰かと。歌い出し「ヨホホイヨホホイヨホホイホイ♪」だからなあの歌。
★
ゼンキラオーコメのアフターでドンブラの話題にちょっとだけ触れてたけど、増子君の「ドンブラに乗り込んでってあの介人を(ゾックス達で)なんとかしてあげたい(要約)」って答えてたの可愛いかよ。
そもそも、黒介人がゼン介人かは未だに不明だけどな!
主役の愛され願望凄いのよ(サトシ談)は草。世古口君とひなみんは意外と一歩引いたコメント出来たりするよね(たまにおかしいけど)
これら聴いてて、駒木根君・浅沼さん・中澤監督・白倉Pと、内藤君&駒木根君・ラジレンジャーのオッサン達のオーコメ聴きたいがために残りの映画のBlu-rayも注文しちゃった★
…。
まあいずれ買おうと思ってたし…。特典についてはオーコメアフターでちょっと悩んだぐらいだけど、MOVIEレンジャーの映画はまだ作品としては序盤、録音も中盤のものと考えると、そこまで面白い話は聴けないかなと思ってディスクのみにしたらだいぶ予算絞れたし…。
ヒーロー戦記のメインとしては内藤君なんだけど、ラジレンでの駒木根&浅沼ゲストの時のトークが異様に面白かったから、そのメンツのオーコメなんて楽しいに決まってんじゃんって事で。
……今年、超全集出んのかな…?
頼むぞてれびくん。
だからタロウ汁の過剰摂取はあれほど…!
元忍者おじさんの
魔法おじさんは
冒険おじさんに
ジョブチェンジ
しました(テテレテー)
ソノイ復活(?)の重要回におじさんぶつけんな!多重事故やろがい!
すでにマジとボウケンが確定なので、これでもし既出の恐竜鬼も受け持ってて、百獣と秘密までやったらアナザーゼンカイジャーになってたなこのおじさん…。
今週の犬はバレそうでバレないの結局…ってなる。大まかな元ネタはブラックコンドルだけど、乾龍二って名前はたっくん(555)と司龍二氏(アギト)の合体事故か…?
そういやマスターって、イヌブラの正体は結局掴んでるのかね?ポイント管理している以上、グラサンと変身者の情報は紐付いてそうだけど?
以前そのことについては触れそうで有耶無耶になってたけど、先代サルブラザーの回なんかも加味すると知っててとぼけてる可能性ないかね。今のところタロウが正体について気にしてないから、あえて答えてない可能性もない?
★
サンキューチューメイ。
あれ、今回のおはなしCDって実は故渡辺宙明氏の追悼も兼ねてたりする?
最後の最後まで、絶対マトモに名乗らない強い意志を感じる。
ついに戦隊名まで変えやがったこいつら!お前らは機界戦隊ゼンカイジャーだろ!非戦闘員まで名乗るし戦闘シーンで全員の声とダリンガーの音声まで鳴るからウルセー!
ステイシーザーももはや変な名乗りに全く抵抗示さないあたりお前もたった数ヶ月で立派なゼンカイ脳になっちまって…(白目)
い、いや、まだドンゼンが残って……。
……。
名乗りについてドンブラにノリを合わせる可能性まで出てくるなこれ……ありったけのナパームかき集めて巨大セッちゃん型のねぷたの前で大爆発とかやるかもしらん。
というわけでFLTのセット届いたぞ!やっとか!
なんで遅延したんだろね…?
台本と見比べると、舞台上では色々足されてんだなってのが分かるね。
FLTの台本の後ろに今回の目玉のおはなしCDの台本も付いてたけど、これもけっこうアドリブ足されてて笑う。あとちゃんとCD(というか音)の特性を活かしたシナリオになってた。なってたけど……同時に数カ所に出没するとか、ナニモンや「聴者」……。
ちなみに内容ですが、普通に新作一話分ですねこれは……ちゃんと新しいワルド(CV首領パッチ)も出てる……もっとオマケ然とした小話の詰め合わせみたいなもんだと思ってた。なんなら時間もCM挟まない分本編より長いぞ…!?
声だけっていう事もあって割とフリーダムに場の状況を作れるからか、弟ズが介人と遊んでたり、フリントとステイシーが一緒に行動してたりと本編で絡みが少なかった面子が会話してておもろい。これフツーに映像として観たいやつじゃん……!
あと本編後はどうなってんだろなって要素もちょこちょこあって、パレスにあるらしいイジルデのスパのその後の話とか、ステイシーがゾックスを普通に名前呼びしてるとかはさり気なく入ってました。
……サトシ、お前トジテンドでも例のスパは使ったことあるクチだな……?イジルデ配下だったし、あの感じだとクダイター以上なら使用権与えられてたのかもしらん。いやそりゃ半分人間だからシャワーぐらいは浴びるだろうとは思ってたけどさ、なんか狭い兵舎みたいなところに兵士用のシャワー室みたいのが設けられてるイメージあった。
でも一番衝撃的だったのは、介人とガオーン、普通に酒飲めるなこいつら……!?ってところかな。
一応若いキカイ組も介人と同年代設定だから(キカイトピアの飲酒制限が何歳かは不明)飲めはする年齢ではあるんだけど……ジュラおじの話に乗るゾックスはまだ分かるとして、この流れで介人とガオーンが飲みたい〜!ってサラッと言いだして、おじちゃんはおじちゃんでオトナ組でくいっと云々言ってるから、明らかに初めての飲酒に誘う描写じゃないんすよね。離れた所にいたブルーンとステイシーにも介人が声かけようとしたくさいから、おそらくこの2人も飲めはするのかな?
女子組は別の場所にいたので分からんが……少なくともフリントはいけそう。マジーヌは(飲んだら)ヤバそう。
とはいえ女子組は酒より色気より食い気だろうし…。
この辺の描写はテレビじゃないからこそかな……。ニチアサの、しかも今の時代の戦隊で飲酒描写は難しそうだしね。最近はドンブラ猿原の空想の酒ぐらい?
でも良かった、これなら父ちゃんと親子の会話しながら晩酌に付き合う介人って想像が容易に付くぞ!
なんなら五色田家皆で晩酌する話とかいいな…。
ジュラおじはちょこちょこ功博士と飲んでそうなイメージはあるけど。
う〜ん、これ以上内容を詳しく書くのはちょっと…いやめっちゃ書きたいけど…。
そうねぇう〜ん……。
サトシの浴衣姿、どんなのか公開して欲しかったですハイ。
あとキカイノイドは種族的に全裸が基本で服飾はアクセサリーじゃなかったっすかね…(そうでないとガオーンとブルーンがヤバいことになる)。おじさんは穿いてねぇわとか慌てふためく事ないよね?人間組3人は尊厳がマズいけど(約一名あまり気にしてないが)
…いや実写版「ぐらんぶる」みたいな状況になるかもしれない。一部のファンは大喜びしてスマホ向けるだろ多分。
ところで掛け合いに途切れがあんまりなかった気がするんだけど、今回のこれはどういう収録したんだろ。全員とは行かなくてもある程度集めて録ったのかな…。ガヤガヤしてる所とか、相当アドリブぶちかましてねコレ。全部セリフ拾いたいんだけどな!
★
久しぶりにCD買ったからオーコメとおはなしCDをプレイリストに入れるついでに全曲集からもいくつか曲をピックアップして入れてたんだけど、セッちゃんの「スーパー戦隊クイズ」を改めて聴いたら冒頭のところにTofubeatsの曲みたいなフレーズ入ってて笑う。そこだけ謎のオシャレ感と有料動画素材に白い太枠付けた予算8000円のPVが脳内に浮かんできて耐えられない。
ゾックスの増子君は流石に音楽グループ所属なだけあって頭一つ抜けた歌唱力してるわ。あの「界賊の唄」が何故かかっこよく聴こえてくるのはそのお陰かと。歌い出し「ヨホホイヨホホイヨホホイホイ♪」だからなあの歌。
★
ゼンキラオーコメのアフターでドンブラの話題にちょっとだけ触れてたけど、増子君の「ドンブラに乗り込んでってあの介人を(ゾックス達で)なんとかしてあげたい(要約)」って答えてたの可愛いかよ。
そもそも、黒介人がゼン介人かは未だに不明だけどな!
主役の愛され願望凄いのよ(サトシ談)は草。世古口君とひなみんは意外と一歩引いたコメント出来たりするよね(たまにおかしいけど)
これら聴いてて、駒木根君・浅沼さん・中澤監督・白倉Pと、内藤君&駒木根君・ラジレンジャーのオッサン達のオーコメ聴きたいがために残りの映画のBlu-rayも注文しちゃった★
…。
まあいずれ買おうと思ってたし…。特典についてはオーコメアフターでちょっと悩んだぐらいだけど、MOVIEレンジャーの映画はまだ作品としては序盤、録音も中盤のものと考えると、そこまで面白い話は聴けないかなと思ってディスクのみにしたらだいぶ予算絞れたし…。
ヒーロー戦記のメインとしては内藤君なんだけど、ラジレンでの駒木根&浅沼ゲストの時のトークが異様に面白かったから、そのメンツのオーコメなんて楽しいに決まってんじゃんって事で。
……今年、超全集出んのかな…?
頼むぞてれびくん。
「Tom's Diner」はどないしてそんなリミックスの素材にされんねん。
いやDNAが勝手にサンプリングして世に放ったらめっちゃ有名になって、勝手にサンプリングされた方のスザンヌ・ヴェガは「たく何してくれんねん。う〜んまあ曲の世界観は崩れてへんしええんちゃう?(要約)」で正式リリースに至った話は笑うんだが。
私はコーヒーのCMで流れてたアカペラバージョン(これが原曲)のが好きだからなんとも複雑である。
内容はある朝のダイナーの何気ないワンシーンを切り取ったって感じですけど、歌い手の心情は孤独感のソレですね。色々脳内で独り言ちたあとにコーヒー飲み干して「もうすぐ電車の時間だ」で終わる歌詞が好き。
喫茶店に寄れる余裕が朝あればね…。
★
キャンメ○クのネイル、思ってた以上にもつな…ネイルホ○ックの方は1日保たないで爪先からハゲハゲになるのに。色数は後者の方が多いけどね。
ここ最近、ベースもトップも塗らないようにすれば1〜2日ペースで簡単に落として塗り直せるじゃんっつーことに気がついて、単色ひと塗りで爪に色塗るのがマイブームなんですね。下手に保たせようとするのが良くなかったんだわ。二度塗りとかしなきゃよかったんや!
というか繁忙期は帰ったら風呂入って寝るだけがルーチン化するので、せめて寝る前にこういうことするのがストレス発散になってるというか…爪の色を毎日変えるとまあまあモチベも上がるし…。
この辺はジェルネイルにはない利点かな。
★
7連勤のストレス発散で本を3冊買い、スーパー銭湯でオイルマッサージコースを受け半ケツを晒した土曜。
ほぼ風呂か岩盤浴だけしか行かなかったので、次は他の所も回りたいところ。最近炭酸温泉にハマってるので、行くたび入っちゃう。
「地面師」…コレ文庫になるの待ってたんだよねフヘヘ。○水じゃないけど大手住宅メーカーは前の職場でちょっとだけかじってたことがあるんでどんな経緯で詐欺られたのか気になって。
このジャーナリストの文体のせいなのか、登場する地面師一味が悪の秘密結社めいてて草。まだ半分しか読んでないけど、始めの方のページの紹介文のノリが犯罪小説のそれなのよ。
他にはホラー小説が2本。
前に長編の「厭魅の如き〜」と短編を一本読んで気になってた三津田信三の「わざと忌み家を建てて棲む」を今読んでる最中なので、さらに別の短編集を一冊。
長編は割とミステリ要素が絡む作風なので冷静に頭を回転させるキャラがメインに据えられてるからかそこまでコワって事はないっちゃないけど(そういう人間がたまに怪異に遭って恐怖体験するけど)、短編の方は不条理感というか登場人物が無力に近い一般人だったりするのでフツーに怖がってるよ。
もう一つは事故物件にまつわるオムニバスホラー短編。
…。
私、なんか事故物件ものしか買ってなくね…?
★
土曜の外出の本来の目的は、世田谷にある招き猫で有名な豪徳寺に行くことだったんですよね。商店街にカフェとか点在してたけど、行ったのが15時頃だったせいか、帰りには店の殆どが閉まってて何も食えんかった。
一番小さい招き猫買ったけど、顔がゆるキャラで可愛い。今度はもう少し季節感が感じられる時期に行きたいすね。
オマケ。世田谷線の坂の宮駅に展示されてる江ノ電601号。元々は世田谷線デビューで、その後江ノ電になったらしいので展示は古巣のここらしい。
ちなみに現在の世田谷線の電車はこんな感じ。
いやDNAが勝手にサンプリングして世に放ったらめっちゃ有名になって、勝手にサンプリングされた方のスザンヌ・ヴェガは「たく何してくれんねん。う〜んまあ曲の世界観は崩れてへんしええんちゃう?(要約)」で正式リリースに至った話は笑うんだが。
私はコーヒーのCMで流れてたアカペラバージョン(これが原曲)のが好きだからなんとも複雑である。
内容はある朝のダイナーの何気ないワンシーンを切り取ったって感じですけど、歌い手の心情は孤独感のソレですね。色々脳内で独り言ちたあとにコーヒー飲み干して「もうすぐ電車の時間だ」で終わる歌詞が好き。
喫茶店に寄れる余裕が朝あればね…。
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キャンメ○クのネイル、思ってた以上にもつな…ネイルホ○ックの方は1日保たないで爪先からハゲハゲになるのに。色数は後者の方が多いけどね。
ここ最近、ベースもトップも塗らないようにすれば1〜2日ペースで簡単に落として塗り直せるじゃんっつーことに気がついて、単色ひと塗りで爪に色塗るのがマイブームなんですね。下手に保たせようとするのが良くなかったんだわ。二度塗りとかしなきゃよかったんや!
というか繁忙期は帰ったら風呂入って寝るだけがルーチン化するので、せめて寝る前にこういうことするのがストレス発散になってるというか…爪の色を毎日変えるとまあまあモチベも上がるし…。
この辺はジェルネイルにはない利点かな。
★
7連勤のストレス発散で本を3冊買い、スーパー銭湯でオイルマッサージコースを受け半ケツを晒した土曜。
ほぼ風呂か岩盤浴だけしか行かなかったので、次は他の所も回りたいところ。最近炭酸温泉にハマってるので、行くたび入っちゃう。
「地面師」…コレ文庫になるの待ってたんだよねフヘヘ。○水じゃないけど大手住宅メーカーは前の職場でちょっとだけかじってたことがあるんでどんな経緯で詐欺られたのか気になって。
このジャーナリストの文体のせいなのか、登場する地面師一味が悪の秘密結社めいてて草。まだ半分しか読んでないけど、始めの方のページの紹介文のノリが犯罪小説のそれなのよ。
他にはホラー小説が2本。
前に長編の「厭魅の如き〜」と短編を一本読んで気になってた三津田信三の「わざと忌み家を建てて棲む」を今読んでる最中なので、さらに別の短編集を一冊。
長編は割とミステリ要素が絡む作風なので冷静に頭を回転させるキャラがメインに据えられてるからかそこまでコワって事はないっちゃないけど(そういう人間がたまに怪異に遭って恐怖体験するけど)、短編の方は不条理感というか登場人物が無力に近い一般人だったりするのでフツーに怖がってるよ。
もう一つは事故物件にまつわるオムニバスホラー短編。
…。
私、なんか事故物件ものしか買ってなくね…?
★
土曜の外出の本来の目的は、世田谷にある招き猫で有名な豪徳寺に行くことだったんですよね。商店街にカフェとか点在してたけど、行ったのが15時頃だったせいか、帰りには店の殆どが閉まってて何も食えんかった。
一番小さい招き猫買ったけど、顔がゆるキャラで可愛い。今度はもう少し季節感が感じられる時期に行きたいすね。
オマケ。世田谷線の坂の宮駅に展示されてる江ノ電601号。元々は世田谷線デビューで、その後江ノ電になったらしいので展示は古巣のここらしい。
ちなみに現在の世田谷線の電車はこんな感じ。