エ゛ッ
名探偵ホームズのリバイバル上映……???
柴田版の劇場版と広川版のTV版のやつやるの……??
え〜〜……観たい。実家にBOXあるけど観たい……。
柴田版の渋オジさと広川版の面白ダンディを令和のスクリーンで観れるんです……?
★
家の中が全く片付かないのはなんでじゃろなって考えた時、一番は私が細々とした資材をボコスカ買ってるのが原因なんじゃなかろうか、ってことで、買った資材を片っ端から片していくために、去年の夏から寝かしてたギアケース製作を再開することにしたのだった。
アレいつまでも寝かしとくからでかいアートボードは片付かないし図案もごちゃごちゃしてるし製本道具もとっ散らかったんだぞ!馬鹿!
再開するにあたって、外装の仕様を初期構想からガラッと変えたので、本体自体は頑張れば今週で終わるかもしれない。
まあしかし箔押しを本番の紙に仕込む難しさよ。
10枚ぐらいは箔も紙も無駄にしたぞ……というか、ネットの情報を集めてみると、レーザープリンターのインクと箔の相性と、各家庭のアイロンによって上手くいく行かないの差が大きいらしくて何度もテストしないと最的確が見つからないらしい。
だから候補の紙を実際に使って試すしかないんだよな…。
うまいことキレイに剥がれると剥がした方のフィルムに跡が残るので、それはなんか気持ちいいんだけど。
★
15年ぐらい前にリリースされたMISIAの「冬のエトランジェ」って歌があって、別に演歌じゃないのにめっちゃ演歌に聞こえるんだよね…。
いや好きなんでリリース当時はすぐダウンロード購入したし、今でもよく聞くけど。別に演歌専門の作曲家が提供したわけでもなくGLAY提供のはずなのになんでじゃ……?って思ってたけど、元々映画「海猫」のテーマ曲で、映画は未見だけどあらすじだけ追うと80年代の北国の漁村で主人公の女とその伴侶の男とその兄弟の…って読むだけで鬱屈してジメッとしてそうな内容だって事を考えると、MISIAの声質でこの歌詞でこの曲調は正解なのかもしれない。
にしても、何度聴いてもこれ演歌……。
★
で、繁忙期を前に前述のケース作りも合わせて部屋の片付けついでに使わなくなった登山ギアを買取査定に出してるんだけど、買う前にネットのレビューをたくさん漁っても結局ギアの使い勝手は人によるから難しいねぇ。
私低山しか行かないから、デカいギアとか雪山対応の剛健な装備はもて余すんだわ。始めてみないと分かんないね。
あと全体の装備が基本軽いので、今はグレゴリーのザック30Lを基本に、表高尾ぐらいの軽登山とタウンユースはミステリーランチのIN AND OUT使ってるけど、サミットパックとしてはやや重めの代わりに作りがしっかりしてるのとカジュアル服なら大体馴染む見た目してるのでタウンユースにアホほど使えるっていう。
サミットパックとしては重め=日常使いならアホほど軽いデイパックってことだからね。欲を言うなら補助レベルでいいからウェストベルト付けて欲しかったかな。
どちらも容量で考えるとまあまあ可愛くない値段だけど、安いが理由だけで買うと大抵は長く使えないことが多いから…。
★
あと、食費用の財布に着けてたお守り鈴の紐がボロボロになって切れたので、外出予定のついでに稲荷神社に初詣行ってきた。
ここの神社のお守り鈴はガムランなんだよね。それといわゆる猫目鈴な塗装も好きで、紐が切れたら行くみたいなこと繰り返してるんだけど、今回は2つ授与してきたんだぜ。
分かりやすいとか言うなよ。
でも、これ今回気付いたんだけど、お守りというか……参拝記念って書かれてたんだよね。
参拝記念???
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※テレ玉の再放送に合わせ、振り返りの形で週一の感想を載せています。
● 14話のあらすじ
トジテンドのリサイクル軍団・ダイワルジャーの猛攻によって、遠くまで飛ばされてしまったゼンカイジャー。
目を覚ますと世界が戻っていくところで、一同はダイリサイクルワルドを倒してくれたであろうゾックスに感謝を伝える。
しかし当のゾックスは浮かない顔。
というのも、ステイシーが持ちかけたある誘いに、心が揺れているようだ。
後日、カラフルを訪れたゾックスは、それはそれは唐突に、介人に決闘を申し込む。
非難の声が飛び交う中、介人が出した答えとはー?!(東映公式ブログより引用)
★
今回の一言:
セッちゃん「今のはビッグワンの技!……というより、権力チュン」
お、おう……そうだな……。
権力ってなんだよ。
なんたって中身は宮内洋だからな、しょうがない。
ここはね、音もなくじわじわツーカイザーに歩み寄ってくるビッグワン、背後で「え、なに…なんなの…?」みたいな佇まいでそれを見守るジャッカー電撃隊の偽物とステイシーザー、ギアの効果で主導権を乗っ取ったツーカイザーの命令で召喚主に殴り掛かる偽ジャッカーとビクッとなって困惑するしかないステイシーザーとかいう、あまりに不憫で見どころしかないシーンだったりするよ。
★
そういやジュランがステイシーに紫坊主ってあだ名付け始めたのはこの回からだっけ?(中の人のアドリブ)
おじちゃん人にあだ名付けがちだからね。界賊一家なら界賊のアンチャン、妹ちゃん、双子っちとか。
映画で散々存在だけ語られてたピザすき焼きの実物が出てきたのもここでしたね。
今回はカシワモチ回で中途半端に終わったゼンカイザーVSツーカイザーの再戦みたいなものですが、ぶっちゃけトジテンドを騙し返す八百長(=劇団ゼンカイジャー)が目的なんで少々事情が違いますね。
★
そもそも、ステイシーに「ゼンカイザーを倒せば探してるトジルギアを渡す」って話を持ちかけられたことをカラフルで洗いざらいぶっちゃけた上で決闘を申し込みに来るゾックスはまあ律儀……。
この辺は輩的な気質というか仁義的なやつというか。
フリントが言うように、明らかに罠だと分かっている(たので条件も変えさせた)提案に乗っても一家にはそこまで損はないのにあえてゼンカイジャーに付くのを決めたあたり、もう後方ヨホホイ面し始めてる証拠よな。
ここでポイントなのは、ゾックス自身はステイシーに勝てる(実際勝てると思われる)と踏んでるからフリントとこういう会話してるってことすかね……ヨホホイにおもしれー男認定されるまでは道のりが長いなサトシ…。
あとはお話としては前回からの続きでもあるので、わざわざ残りのトジルギアを回収して持ってきたお人好し集団に対してケンカ吹っ掛ける理由を黙ってるのは性に合わないってのもあるんでしょうかね。
介人も介人で、ヤッちゃん含め他の面々が混乱してる中「理由話してくれて嬉しい!」って無邪気に喜んじゃうもんだから、余計兄貴がヨホホイしちゃうという。
トジテンド側の会話を聞くとイジルデの立案でバラシタラの妨害を兼ねて今回の作戦を実行したのが分かりますが、正直どっちが有効な作戦と聞かれたらバラシタラの方が効果的だとは思う。その辺は伊達に軍団長してないかな。
どちらかといえばゴツい見かけによらず陰湿な作戦が多いけど。
★
で、メインのイワヤマトピ……もといいつもの岩山でのタイマンは、わざと介人が負ける展開になるまでは二人とも程よく真面目に戦ってたんだけど、介人が仕様を理解しているか怪しいバトルフィーバーギア使って身体が勝手に踊りだすまではまあいいんだ、なんでヨホホイはギアの効果でもないのに介人に自主的にダンスで対抗してるのかよく分からんで草。
ちなみにバトルフィーバーJっていうほど踊ってないというかほとんど踊らないからな! センタイギアはイメージ!イメージで効果出すやつだから!!
★
しかし……この劇団ゼンカイジャー、
急に火薬量を間違えたかの如く大爆発!
文字通り姿形もないほど粉微塵に吹き飛ぶ(フリする)ゼンカイザー!!
からの
過剰演技で嘆きまくるキカイ組!!!
最後はやり過ぎやろがい、特にひっくり返ってジタバタしてるそこのブルーン野郎!
い、一応ステイシーは騙せたから……。
この大根演技で騙されるのはある意味ピュアだなこいつ……ってなる。だから視聴者に不憫なんて呼ばれ始めるんだぞお前。
オーラパワーで無傷の介人が空中に浮いてるところスゲー顔で見てたの笑う。
まあネタバラシの反応的に自分が騙されたことよりも、界賊は騙されてる可能性を差し引いても合理的思考で自分に協力すると思ってたのにって所が驚きポイントだったみたいだからなぁ…。
ヨホホイの中では合理的思考よりもおもしれー男が優先されるんだ…お前はつまんねー男認定されてんだサトシ。
だから今回も地味にステイシーのヘイトがゾックスよりもゼンカイジャー(というか介人)に向くという理不尽。
で、上でステイシーが不憫と呼ばれ始めるって書きましたけど、イジルデが満を持して出してきたバトルシーザーロボ、今回でまさかの退場!という(ただし改造されて何度か出てくる)
登場してから大して経ってないやん?え、販促関係ないし?それはまあ……うん。
しかもロボの爆発に巻き込まれたうえ地上に振り落とされてボロボロになるしステイシー。
なんかさぁ…バトルシーザーロボの描写見てるとどうも脱出装置のような機構が存在しないっぽいんですよねこれ…下手に破損したらただの鉄の棺桶と化すやんけこいつ。
イジルデは(ロボの)強さに絶対の自信があって造る必要を考えなかったのか、戦闘データを取るの優先で搭乗者の安全は二の次だったのか…まあどっちもかもしれない。
★
さて、一応今回で久々のまともな変身バンク+ゾックス含めた初6人名乗りですね。とはいえ、やっぱりあくまでツーカイザーは別働隊なので6人揃ってではないんですけど。
多分本当の意味で全員まとめて「まともに」名乗るのは公式の映像作品ならドンゼン、映像以外ならまともじゃないけど舞台かドラマCD(ただし温泉戦隊として)のみだし。
……ホント、「機界戦隊」じゃなけりゃまとめて名乗ってもええやろ精神なんだよなぁこいつら……。
今回は以上。
第15カイ!の振り返りに続く。
● 14話のあらすじ
トジテンドのリサイクル軍団・ダイワルジャーの猛攻によって、遠くまで飛ばされてしまったゼンカイジャー。
目を覚ますと世界が戻っていくところで、一同はダイリサイクルワルドを倒してくれたであろうゾックスに感謝を伝える。
しかし当のゾックスは浮かない顔。
というのも、ステイシーが持ちかけたある誘いに、心が揺れているようだ。
後日、カラフルを訪れたゾックスは、それはそれは唐突に、介人に決闘を申し込む。
非難の声が飛び交う中、介人が出した答えとはー?!(東映公式ブログより引用)
★
今回の一言:
セッちゃん「今のはビッグワンの技!……というより、権力チュン」
お、おう……そうだな……。
権力ってなんだよ。
なんたって中身は宮内洋だからな、しょうがない。
ここはね、音もなくじわじわツーカイザーに歩み寄ってくるビッグワン、背後で「え、なに…なんなの…?」みたいな佇まいでそれを見守るジャッカー電撃隊の偽物とステイシーザー、ギアの効果で主導権を乗っ取ったツーカイザーの命令で召喚主に殴り掛かる偽ジャッカーとビクッとなって困惑するしかないステイシーザーとかいう、あまりに不憫で見どころしかないシーンだったりするよ。
★
そういやジュランがステイシーに紫坊主ってあだ名付け始めたのはこの回からだっけ?(中の人のアドリブ)
おじちゃん人にあだ名付けがちだからね。界賊一家なら界賊のアンチャン、妹ちゃん、双子っちとか。
映画で散々存在だけ語られてたピザすき焼きの実物が出てきたのもここでしたね。
今回はカシワモチ回で中途半端に終わったゼンカイザーVSツーカイザーの再戦みたいなものですが、ぶっちゃけトジテンドを騙し返す八百長(=劇団ゼンカイジャー)が目的なんで少々事情が違いますね。
★
そもそも、ステイシーに「ゼンカイザーを倒せば探してるトジルギアを渡す」って話を持ちかけられたことをカラフルで洗いざらいぶっちゃけた上で決闘を申し込みに来るゾックスはまあ律儀……。
この辺は輩的な気質というか仁義的なやつというか。
フリントが言うように、明らかに罠だと分かっている(たので条件も変えさせた)提案に乗っても一家にはそこまで損はないのにあえてゼンカイジャーに付くのを決めたあたり、もう後方ヨホホイ面し始めてる証拠よな。
ここでポイントなのは、ゾックス自身はステイシーに勝てる(実際勝てると思われる)と踏んでるからフリントとこういう会話してるってことすかね……ヨホホイにおもしれー男認定されるまでは道のりが長いなサトシ…。
あとはお話としては前回からの続きでもあるので、わざわざ残りのトジルギアを回収して持ってきたお人好し集団に対してケンカ吹っ掛ける理由を黙ってるのは性に合わないってのもあるんでしょうかね。
介人も介人で、ヤッちゃん含め他の面々が混乱してる中「理由話してくれて嬉しい!」って無邪気に喜んじゃうもんだから、余計兄貴がヨホホイしちゃうという。
トジテンド側の会話を聞くとイジルデの立案でバラシタラの妨害を兼ねて今回の作戦を実行したのが分かりますが、正直どっちが有効な作戦と聞かれたらバラシタラの方が効果的だとは思う。その辺は伊達に軍団長してないかな。
どちらかといえばゴツい見かけによらず陰湿な作戦が多いけど。
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で、メインのイワヤマトピ……もといいつもの岩山でのタイマンは、わざと介人が負ける展開になるまでは二人とも程よく真面目に戦ってたんだけど、介人が仕様を理解しているか怪しいバトルフィーバーギア使って身体が勝手に踊りだすまではまあいいんだ、なんでヨホホイはギアの効果でもないのに介人に自主的にダンスで対抗してるのかよく分からんで草。
ちなみにバトルフィーバーJっていうほど踊ってないというかほとんど踊らないからな! センタイギアはイメージ!イメージで効果出すやつだから!!
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しかし……この劇団ゼンカイジャー、
急に火薬量を間違えたかの如く大爆発!
文字通り姿形もないほど粉微塵に吹き飛ぶ(フリする)ゼンカイザー!!
からの
過剰演技で嘆きまくるキカイ組!!!
最後はやり過ぎやろがい、特にひっくり返ってジタバタしてるそこのブルーン野郎!
い、一応ステイシーは騙せたから……。
この大根演技で騙されるのはある意味ピュアだなこいつ……ってなる。だから視聴者に不憫なんて呼ばれ始めるんだぞお前。
オーラパワーで無傷の介人が空中に浮いてるところスゲー顔で見てたの笑う。
まあネタバラシの反応的に自分が騙されたことよりも、界賊は騙されてる可能性を差し引いても合理的思考で自分に協力すると思ってたのにって所が驚きポイントだったみたいだからなぁ…。
ヨホホイの中では合理的思考よりもおもしれー男が優先されるんだ…お前はつまんねー男認定されてんだサトシ。
だから今回も地味にステイシーのヘイトがゾックスよりもゼンカイジャー(というか介人)に向くという理不尽。
で、上でステイシーが不憫と呼ばれ始めるって書きましたけど、イジルデが満を持して出してきたバトルシーザーロボ、今回でまさかの退場!という(ただし改造されて何度か出てくる)
登場してから大して経ってないやん?え、販促関係ないし?それはまあ……うん。
しかもロボの爆発に巻き込まれたうえ地上に振り落とされてボロボロになるしステイシー。
なんかさぁ…バトルシーザーロボの描写見てるとどうも脱出装置のような機構が存在しないっぽいんですよねこれ…下手に破損したらただの鉄の棺桶と化すやんけこいつ。
イジルデは(ロボの)強さに絶対の自信があって造る必要を考えなかったのか、戦闘データを取るの優先で搭乗者の安全は二の次だったのか…まあどっちもかもしれない。
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さて、一応今回で久々のまともな変身バンク+ゾックス含めた初6人名乗りですね。とはいえ、やっぱりあくまでツーカイザーは別働隊なので6人揃ってではないんですけど。
多分本当の意味で全員まとめて「まともに」名乗るのは公式の映像作品ならドンゼン、映像以外ならまともじゃないけど舞台かドラマCD(ただし温泉戦隊として)のみだし。
……ホント、「機界戦隊」じゃなけりゃまとめて名乗ってもええやろ精神なんだよなぁこいつら……。
今回は以上。
第15カイ!の振り返りに続く。
なんで怖い話してる背景でシェイク・イット・オフ流すねん、意味が分からんで逆に怖いわ(今週のラジオ)
★
年末の挨拶回りで挨拶に来る協力会社が来年のカレンダーとか持ってきてくれるわけだけど、そのうちの一つに何故か昭和と平成の暦も載ってて、それによると今年は昭和99年らしいんすよ。
すごいね、2025年は昭和100年だってよ。お前達の平成が醜いどころの話じゃないよ。SIRENかな?(昭和がずっと続いてる世界線)
でもゾッとしたよね。昭和続いてたら今年99年なんだね。怖。
★
「ハガネを継ぐもの」、流牙がメチャつよになっておいでで…。まだ若造だった闇照から立派な黄金騎士になったなぁ。
……闇照からリアルで10年ぐらい経ってるっけ(白目)
一応GOLDSTORMとか挟んじゃいるけど…。
今更気付いたんだけど、ハッキリと冴島家の黄金騎士じゃないからか、「黄金騎士ガロ翔」が正式名称なんだ流牙の鎧…。
そういや、アニメの黄金騎士勢と冴島家の血筋って繋がってんのかね?流牙は黄金騎士の血統がかなり長く途絶えてたって設定だっけ(なので他の騎士と魔戒法師と番犬所が長い事頑張ってた世界線)
ソウマくんは2話時点でメンタルボロボロなので(ソウマパパの技を流牙が習ってた事実が大ダメージ)、これからなんやかんやで流牙と師弟関係結びそう。
でも、この街でのホラー化のプロセスが明らかにお手軽ホラー装置みたいなヤベー状態なところからして、地域担当の魔戒騎士3人はなんか生き残れる気がしない…。陰我が少なくても増幅させるってなんだよ怖…。
なんならタケル殿と顔そっくりの若い騎士が手始めに死にそうで怖い。
★
消しゴムはんこを必要があって彫ってるんだけど、精度はともかくついに10ミリ角の文字モノが30分で彫れるようになってしまった。
まあこれ5回ぐらい同じデザインのやつ彫り直してるんで、そら多少は上達するわな。
ちなみに素材は低温のオーブンで焼くと透明になって欠けに強くなるよって説明書きに書いてあったから焼いたんだけど、何故か若干ペと付くのが…プラの収納箱には入れられないなこれ。
彫ってて思ったのは、普通のデザインナイフよりプラバン切断用に買った刃の角度23度のアートナイフの方が圧倒的に切りやすかったって事だ。細かい所とか曲線にめっちゃ刃が入れやすい。ややお高いけどオススメ。
★
年末の挨拶回りで挨拶に来る協力会社が来年のカレンダーとか持ってきてくれるわけだけど、そのうちの一つに何故か昭和と平成の暦も載ってて、それによると今年は昭和99年らしいんすよ。
すごいね、2025年は昭和100年だってよ。お前達の平成が醜いどころの話じゃないよ。SIRENかな?(昭和がずっと続いてる世界線)
でもゾッとしたよね。昭和続いてたら今年99年なんだね。怖。
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「ハガネを継ぐもの」、流牙がメチャつよになっておいでで…。まだ若造だった闇照から立派な黄金騎士になったなぁ。
……闇照からリアルで10年ぐらい経ってるっけ(白目)
一応GOLDSTORMとか挟んじゃいるけど…。
今更気付いたんだけど、ハッキリと冴島家の黄金騎士じゃないからか、「黄金騎士ガロ翔」が正式名称なんだ流牙の鎧…。
そういや、アニメの黄金騎士勢と冴島家の血筋って繋がってんのかね?流牙は黄金騎士の血統がかなり長く途絶えてたって設定だっけ(なので他の騎士と魔戒法師と番犬所が長い事頑張ってた世界線)
ソウマくんは2話時点でメンタルボロボロなので(ソウマパパの技を流牙が習ってた事実が大ダメージ)、これからなんやかんやで流牙と師弟関係結びそう。
でも、この街でのホラー化のプロセスが明らかにお手軽ホラー装置みたいなヤベー状態なところからして、地域担当の魔戒騎士3人はなんか生き残れる気がしない…。陰我が少なくても増幅させるってなんだよ怖…。
なんならタケル殿と顔そっくりの若い騎士が手始めに死にそうで怖い。
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消しゴムはんこを必要があって彫ってるんだけど、精度はともかくついに10ミリ角の文字モノが30分で彫れるようになってしまった。
まあこれ5回ぐらい同じデザインのやつ彫り直してるんで、そら多少は上達するわな。
ちなみに素材は低温のオーブンで焼くと透明になって欠けに強くなるよって説明書きに書いてあったから焼いたんだけど、何故か若干ペと付くのが…プラの収納箱には入れられないなこれ。
彫ってて思ったのは、普通のデザインナイフよりプラバン切断用に買った刃の角度23度のアートナイフの方が圧倒的に切りやすかったって事だ。細かい所とか曲線にめっちゃ刃が入れやすい。ややお高いけどオススメ。
※テレ玉の再放送に合わせ、振り返りの形で週一の感想を載せています。
● 13話のあらすじ
ガオーンは、嬉しさに悶えていた。
素行の悪い界賊はいざ知らず、最近ご近所さんにも評判のゼンカイジャー。
おかげで子どもたちの方からガオーンにじゃれついてきてくれるようになったのだ。
このまま子どもちゅわんとじゃれ合うだけで一生過ごしたい……。
そんなガオーンのピュアな想いを踏みにじる、トジテンドからの刺客がまた1人!
くるくる全てをリサイクル!
リサイクルワルドが、人間→クダックにリサイクル!!
くるくるワルドもリサイクル?
出会ったワルモノもう一回!?
果たして、リサイクルされた人間ちゅわんと、ガオーンの想いの末路やいかに!?(東映公式ブログより引用)
★
今回の一言:
ジュラン「賊は逮捕したぞぉ!(省略)カツ丼の権限はねぇからな!!」
デカレンのギア使用中とはいえ、若干おじちゃんがノリノリなの草。
★
ガオーンはもう少し先に禊回があるんですが、現状ゼンカイジャーになったことで人間ちゅわんとの触れ合いが増えたウレシーとかいう、だいぶ欲望丸出しハッピッピしてるのはホンマお前…ってなる。いや微笑ましくはあるけどさ。実際、他の面子はともかく今回は一番取り乱してんのもキレてんのもガオーンだしな…。
この生き物偏愛っぷりはキカイノイド嫌いな理由を置いといても筋金入りなんだよなぁ…一人でヨホホイに抗議しにいくし。
★
ゴミワルドと別人だけど見た目がそっくりな「リサイクルワルド」って設定は、再生怪人というかスーツ再利用のメタっぽいワルドよね。ついでにダイワルド戦で悪者戦隊パロすんの草。
ところで、ゴミワルドとリサイクルワルドの顔の違い、よく覚えててくださいね。これ後で捨石先生のテストに出ますよ(白目)
現地住民を能力で洗脳して手駒に使うパターンは歴代でそれなりに見た事ある気がするけど、今回は一般人をクダック化した上でトジルギアの偽物を持たせて、ゼンカイジャーとツーカイザーとの対立も図るっていう割と陰険なやり方してるのがなかなか頭バラシタラである。
ヨホホイにしてみりゃ、万が一に本物が混ざってる可能性があるなら地道に回収しとかないとSD化の呪いを解く手段が絶たれる可能性があるからね(で洗脳中の一般人を平気で撃つ)。
トジルギアの解析すんのがゼンカイ側はブルーンの役目なあたりは元トジテンドだな〜ってなる。トジルギアを仲間の印として持ってるんでは?ってヤッちゃんの疑問にもノーと答えられる立場だからね。
出自がただの掃除係だったからってのもあって特にメンバーとの軋轢もなくすんなり仲間になってるから普段はそう感じないけど、深くは知らないとはいえ、ゲゲの事とかパレス内の道案内とか、そういうところでちょこちょこ役立つ情報出してくるからな。
まあ一番の助力はおそらくステイシー仲間入りの最後のひと押しになったことだと思うけど。
★
そういえば予告のスチルでゼンカイ組がブラジルのダンサーみてぇな羽根着けてるシーンで「キョウリュウジャーギアの力か!」みたいな誤解が発生したらしいけど、実際は「(冒頭のネコジャラシシーンで)キカイノイドにもくすぐりが有効なのが分かってるので体中にハタキを巻き付けて生身で特攻しようとしてる」シーンなので、一切キョウリュウジャーギア関係ねぇとか、むしろダンス能力なら次回使うバトルフィーバーギアの方がストレートな能力とかいうね……。
いや当たり前といえば当たり前ではある(?)
ヨホホイが出したゴーオンウイングスのギアなんかは真っ当に運用されてたので、やっぱりセンタイギアって使う人間によって効果が変わるんじゃ疑惑がある……劇中2度使われてるジェットマンギアも、一度目は例のアレだったけど、二度目はイエローオウルがメンワルドにトマトぶつける効力だもんな。
ちなみにこの二度目のトマトも大概な効果をワルドに付加した事には違いないので、割と凶悪なギアだなジェットマンギア。
話を戻して、ヨホホイも素でくすぐり作戦なんてアホな事やると思ってなかったらしく、今話にてようやく兄貴からおもしれー男認定をいただきました。
おめでとうございます。今日から貴方も立派なゼンカイ脳です(ニッコリ)
★
今回は前後編ってワケでもないんだけど次回へのヒキがあるために、ゼンカイジャーはダイリサイクル軍団にぶっ飛ばされて退場、ヨホホイが交戦中イジルデの作戦を受けたバトルシーザーロボが割り込んできてフレンドリー(フレンドリーじゃない)ファイアかましたところで続く。
そういやステイシー、命令受けてる時しか基本出撃せんので「お前に恨みはないが」って前置きしてからコロコロしに掛かるよね。無駄に律儀ではある。実際に恨みはないだろうけどいうて特に関心もないだろうってのはそう。サトシが私怨で動くのって、各々の理由は違うけど介人とバラシタラについてぐらいだしね…。
今回は以上。
第14カイ!の振り返りに続く。
● 13話のあらすじ
ガオーンは、嬉しさに悶えていた。
素行の悪い界賊はいざ知らず、最近ご近所さんにも評判のゼンカイジャー。
おかげで子どもたちの方からガオーンにじゃれついてきてくれるようになったのだ。
このまま子どもちゅわんとじゃれ合うだけで一生過ごしたい……。
そんなガオーンのピュアな想いを踏みにじる、トジテンドからの刺客がまた1人!
くるくる全てをリサイクル!
リサイクルワルドが、人間→クダックにリサイクル!!
くるくるワルドもリサイクル?
出会ったワルモノもう一回!?
果たして、リサイクルされた人間ちゅわんと、ガオーンの想いの末路やいかに!?(東映公式ブログより引用)
★
今回の一言:
ジュラン「賊は逮捕したぞぉ!(省略)カツ丼の権限はねぇからな!!」
デカレンのギア使用中とはいえ、若干おじちゃんがノリノリなの草。
★
ガオーンはもう少し先に禊回があるんですが、現状ゼンカイジャーになったことで人間ちゅわんとの触れ合いが増えたウレシーとかいう、だいぶ欲望丸出しハッピッピしてるのはホンマお前…ってなる。いや微笑ましくはあるけどさ。実際、他の面子はともかく今回は一番取り乱してんのもキレてんのもガオーンだしな…。
この生き物偏愛っぷりはキカイノイド嫌いな理由を置いといても筋金入りなんだよなぁ…一人でヨホホイに抗議しにいくし。
★
ゴミワルドと別人だけど見た目がそっくりな「リサイクルワルド」って設定は、再生怪人というかスーツ再利用のメタっぽいワルドよね。ついでにダイワルド戦で悪者戦隊パロすんの草。
ところで、ゴミワルドとリサイクルワルドの顔の違い、よく覚えててくださいね。これ後で捨石先生のテストに出ますよ(白目)
現地住民を能力で洗脳して手駒に使うパターンは歴代でそれなりに見た事ある気がするけど、今回は一般人をクダック化した上でトジルギアの偽物を持たせて、ゼンカイジャーとツーカイザーとの対立も図るっていう割と陰険なやり方してるのがなかなか頭バラシタラである。
ヨホホイにしてみりゃ、万が一に本物が混ざってる可能性があるなら地道に回収しとかないとSD化の呪いを解く手段が絶たれる可能性があるからね(で洗脳中の一般人を平気で撃つ)。
トジルギアの解析すんのがゼンカイ側はブルーンの役目なあたりは元トジテンドだな〜ってなる。トジルギアを仲間の印として持ってるんでは?ってヤッちゃんの疑問にもノーと答えられる立場だからね。
出自がただの掃除係だったからってのもあって特にメンバーとの軋轢もなくすんなり仲間になってるから普段はそう感じないけど、深くは知らないとはいえ、ゲゲの事とかパレス内の道案内とか、そういうところでちょこちょこ役立つ情報出してくるからな。
まあ一番の助力はおそらくステイシー仲間入りの最後のひと押しになったことだと思うけど。
★
そういえば予告のスチルでゼンカイ組がブラジルのダンサーみてぇな羽根着けてるシーンで「キョウリュウジャーギアの力か!」みたいな誤解が発生したらしいけど、実際は「(冒頭のネコジャラシシーンで)キカイノイドにもくすぐりが有効なのが分かってるので体中にハタキを巻き付けて生身で特攻しようとしてる」シーンなので、一切キョウリュウジャーギア関係ねぇとか、むしろダンス能力なら次回使うバトルフィーバーギアの方がストレートな能力とかいうね……。
いや当たり前といえば当たり前ではある(?)
ヨホホイが出したゴーオンウイングスのギアなんかは真っ当に運用されてたので、やっぱりセンタイギアって使う人間によって効果が変わるんじゃ疑惑がある……劇中2度使われてるジェットマンギアも、一度目は例のアレだったけど、二度目はイエローオウルがメンワルドにトマトぶつける効力だもんな。
ちなみにこの二度目のトマトも大概な効果をワルドに付加した事には違いないので、割と凶悪なギアだなジェットマンギア。
話を戻して、ヨホホイも素でくすぐり作戦なんてアホな事やると思ってなかったらしく、今話にてようやく兄貴からおもしれー男認定をいただきました。
おめでとうございます。今日から貴方も立派なゼンカイ脳です(ニッコリ)
★
今回は前後編ってワケでもないんだけど次回へのヒキがあるために、ゼンカイジャーはダイリサイクル軍団にぶっ飛ばされて退場、ヨホホイが交戦中イジルデの作戦を受けたバトルシーザーロボが割り込んできてフレンドリー(フレンドリーじゃない)ファイアかましたところで続く。
そういやステイシー、命令受けてる時しか基本出撃せんので「お前に恨みはないが」って前置きしてからコロコロしに掛かるよね。無駄に律儀ではある。実際に恨みはないだろうけどいうて特に関心もないだろうってのはそう。サトシが私怨で動くのって、各々の理由は違うけど介人とバラシタラについてぐらいだしね…。
今回は以上。
第14カイ!の振り返りに続く。
久しぶりに「牙狼」かぁ…外伝的な立ち位置の流牙もすっかり立派な牙狼だなぁ。
ゲストでクロウ出てきてもいいのよ?
牙狼は前のVR?からだいぶ開いたからね…アレは主人公が結局牙狼になる選択肢を捨てたラストだったから、それはそれでアリとは思うけど、牙狼を継ぐ人間がいないならあの世界はヤバいままホラーまみれになってかねぇかな…って、オチの後味はビターだったし。
MXだとその流れで「ダンジョン飯」になるんだよね。
まだ10巻までしか読めてないから、最終的にどうなるか知らんのよね。とりあえずアニメは連続2クールだっけ?
今の所原作をそのままアニメにした感触なので、制作:トリガーで見かけるある種のクセみたいのは少なめかな。
それより作監の人がACジャパンパロのグレートありがとウサギの動画の人だって謎の情報の方がなんだよってなるわ。
★
……牙狼飯……?
冴島家執事のゴンザの飯はまあ確かに美味そうだよね。
でも違うよね。牙狼でいつも飯食ってる奴っていったらホラーだもんね、主に人間とか人間とか、人間とか。
ああ、牙狼飯ってそういう……?
ゲストでクロウ出てきてもいいのよ?
牙狼は前のVR?からだいぶ開いたからね…アレは主人公が結局牙狼になる選択肢を捨てたラストだったから、それはそれでアリとは思うけど、牙狼を継ぐ人間がいないならあの世界はヤバいままホラーまみれになってかねぇかな…って、オチの後味はビターだったし。
MXだとその流れで「ダンジョン飯」になるんだよね。
まだ10巻までしか読めてないから、最終的にどうなるか知らんのよね。とりあえずアニメは連続2クールだっけ?
今の所原作をそのままアニメにした感触なので、制作:トリガーで見かけるある種のクセみたいのは少なめかな。
それより作監の人がACジャパンパロのグレートありがとウサギの動画の人だって謎の情報の方がなんだよってなるわ。
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……牙狼飯……?
冴島家執事のゴンザの飯はまあ確かに美味そうだよね。
でも違うよね。牙狼でいつも飯食ってる奴っていったらホラーだもんね、主に人間とか人間とか、人間とか。
ああ、牙狼飯ってそういう……?