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無駄遣い三連休の話
年末年始に実家で風邪もらって、今週の三連休をほとんど寝床でくたばってて無駄遣いした悲しみ。
5日に出社した時はまだ動けたんだけど、納品物の検品がけっこうキツかったらしく、次の日に熱がガッと上がるという。

無駄遣いしたからか身体は元気になったんだけど、今度は寝過ぎたせいか寝床に入ると身体が痛みだす始末なのでどうしようもない。まあ寝過ぎが原因だとすると、平日になればすぐ寝不足に陥るので問題なくなるだろう。
ヨシ!(良くない)

仕事が巻き始める前の休みに蛇口の水漏れ直したりとか、部屋の掃除とか、何なら世田谷美術館も行きたかったのに…。
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2024/01/09 22:41 | Comments(0) | 雑記
でも独占配信
久しぶりに鬼平犯科帳の「雲竜剣」観たけど、鬼平に尾行の命令を受けたおまさが兎忠と夫婦役に化けていけって言われたシーンが相変わらずおもろい。なんで元引込女にケツ叩かれてんのこの同心。



そういや「2024」の他の面子が揃ったかぁつってキャスト見たんだけど、岸井左馬之助は山口馬木也!蓑火の喜之助が橋爪功!松岡重兵衛は松平健!でなんか昔見たことあるぅ〜って目を瞬いた。
左馬さん山口さんなんだ…蓑火の親分は橋爪さんなんだ…。本宮さんもいるので、藤田まこと版「剣客商売」ですね、間違いない。
まあ極めつけは鷺原の九平柄本明!だけどよ。結局親子で出るんかーい。

マツケンは吉右衛門版のTVスペシャルで2回ぐらいゲストに来てるんだけど、現松本幸四郎(今回の鬼平役)が傘山の弥太郎役で出た時にその元配下の現カタギ役だったのよね。「正月四日の客」の亀の小五郎も良かったねー。あの話自体が好きなのもあるけど。柄本明もいたしねー(常連)
時代劇の長期シリーズもの、よく似た別人に転生しがち。

他に不明だったレギュラーの粂さんが和田聰宏でへーとなる。桃井陣(ドンモモの義父)かぁ。
「でくの十蔵」の時点で捕縛されたっぽいあらすじになってるから、「血頭の丹兵衛」の頃には初っ端から動くのかな。

……。
えっ、足の甲に五寸釘撃ち込まれて悲鳴を上げる和田さんが見られるんです!? このご時世に!?
大丈夫だ、梅安の大スクリーンで腕チョンパかましたスタッフを信じろ!

ま、映画の「血闘」以外は時代劇チャンネル独占なんすけどね…。
密偵勢は伊三次さんと五郎蔵さんだけ出てこないか…新キャストで見てみたかったけど、おまさ・彦十・粂八が揃ってればまあ最低限は整うからなぁ…。


そういや網切の甚五郎が出てくるのって「血闘」の時だっけ?
梅安の時も複数の話を繋げたちゃんぽんだったから、2〜3話ぐらい混ぜてないかね?
いや少し前まで「たそがれ優作」のドラマ観てたので、甚五郎役が北村有起哉かあってなった後、あのドラマの冒頭みたいに撮影シーンでカットかかった鬼平のオフショを想像しちゃって…。

いつか撮影ノウハウが消滅する前に、ゼンカイ人間組の誰か出演しねぇかなぁ時代劇。絶対に楽しいと思うんだけどなー。



たまたま「プリキュアオールスターズDX3」やってたから観たんだけど(2度目)、初代からスイートまでしかいないので人数が少ないから割とまんべんなく喋るね…(遠い目)
なんせ私が好きなのがフレプリなもんで、初期のオールスターズの方がきっちり出番あるんだよね〜…。

DX3の敵って今までの映画版の敵が集められてるからか、大御所の声優多めでなんか笑う。空に浮いてなんかもやもやしてるだけのオリジナル敵が山ちゃんってのも無駄遣いでは?ってなる。

あとスイート勢はまだ二人の時期だからしゃーないとしても他シリーズが各ボスを撃破する時の必殺技バンクがちゃんと描き下ろしなのでお得。
なんだけど、やっぱプリキュア・エメラルド・ソーサーって気円斬だろこまちさん…。敵にぶん投げる時の殺意が毎度この技だけガチなのよ。文学少女の腕から繰り出される技か?これが…。

山ちゃん倒す時は全員強化形態の姿で必殺技バンクなんだけど、ハトキャ勢のバンクはメリケンサックの女神が出てくるんで、流れでぼーっと見てると不意打ちで笑う。
ホントなんなんだろね、あのメリケンサック神。

2024/01/04 20:00 | Comments(0) | 雑記
Re:12第カイ!「ノロノロマイマイ、カタい貝!」
※テレ玉の再放送に合わせ、振り返りの形で週一の感想を載せています。

●12話のあらすじ
買い物帰りのジュランとマジーヌのもとに「ゼンカイジャーだ!」と、子どもたちがやってくる。
その憧れの眼差しはジュランたちに…ではなく、ツーカイザーに向けられていた。

ヤケクソで踊り出したジュラン、無理矢理ノッてみるマジーヌ…悲しみを払拭しようとする2人を今度はカタツムリワルドの攻撃が襲う――

トジテンドパレスではイジルデの指揮のもと、巨大ロボの建造が進んでいた。
鉄壁の守りをまとうカタツムリと、黒紫に光る巨大ロボ。
ゼンカイジャーが追い詰められたその時、あの一家が痛快に現れる!!(東映公式ブログより引用)




今回の一言:
ジュラン「サインなら俺がしてやるよ!な?遠慮すんなって!」(後退るチビッコ達)

事 案

おじちゃん、事案になっちゃうからやめておじちゃん!
高田巡査来ちゃう!

どんだけいるんだ警察関係者の高田。



まさか30日に放送するとは思わなかった。地方局だからな…逆に特番とか流すものがなければ再放送流してる方がマシ理論。

前々回のマヒルワルドの時に不満を訴えていたおじちゃん&マジーヌの昔なじみコンビですが、今回チビッコ達に「ツーカイザーかっこいー!サイン欲しい!」って迫られた事で(特におじちゃんの不満爆発で)愚痴り合いに発展した模様。
介人・ガオーン・ブルーンは特に問題ないぜ!って結論出してるんで(ガオーンは若干揉めることになるけど)ぶつかる理由はないけど、二人からすると、一応家庭の事情はあるにせよ人助けもしないで好き勝手する無法の輩なので、内情を知らないチビッコの人気がゼンカイジャーよりツーカイザーの方が高いのはちょっと納得いかないよという。

まあこの辺はね…特にチビッコはギラギラして新しくて強えー奴が好きってのは子供玩具業界の定石なので……(白目)



今回のカタツムリワルドは場に干渉してフィールド内の動くものを超スローモーにする、物理干渉タイプ。その割には意思疎通の言葉自体は普通に?できてるのは謎。分かりやすさ重視かもしらんけど。
おじちゃんとマジーヌが初めに巻き込まれるまでは想定内として、即現れたヨホホイもうっかりフィールドに踏み込んで(というか空から侵入して)引っ掛かるというポカミス。
ただ、今回はゾックス(と一家)が鉄火場馴れしてる説得力と、地味〜にゾックスが「家族のケツ持ちできるのは俺しかいない」みたいな責任感で動いてるってのを強調した話でもあり、それを理解したおじちゃんが今度はちょっと別の心配した話でもあるんですよね。兄貴を助ける名目でフリントと双子がゼンカイ組に協力しはしたけど、これ本来ならゾックスとしては良しとしない事態だろうしね。
一応並び立っての変身はした(ただしカウントすんじゃねーと自分で捌けた)から、ヨホホイ面し始める予兆ではあるんだけど。

にしても、マヒルワルド回でお披露目してたヨホホイのマーキング砲便利な…あらかじめ体の前へマーキングしておけばカウンター攻撃で盾になるし、敵の周りに配置すればホーミング砲として任意のタイミングで飛んでいくし…。



ところで、ダイワルド戦でちょっと思ったこと言っていい?

伊藤潤二のうずまき思い出した

そうでなくても巨大カタツムリ大量に発生するのやだよ。どんな世界だよカタツムリトピア。ぐるぐるのぬとぬとしてそう。

……黒渦町……?


でツーカイオーの前に、ここ2話ぐらいで開発中のシーン(当時のオマージュ?)が出てたバトルシーザーロボもお披露目。
合体変型のギミックが一切無い単体ロボですけど、これも元はバトルフィーバーJのバトルフィーバーロボが元ネタ。
今回、キカイノイドと殆どのワルドをK-SuKe氏が、キカイトピアやトジテンド内部の構想スケッチとバトルシーザーロボとハカイザーと代打で一部のワルドを篠原氏が担当してるので、割と関わってる人が多いなあと思いながら観てたんだよね。私がチェックしてないだけで他の作品もそうだとは思うけど、ロボット系は企画者104、スーツ系はPLEXみたいな担当分けの印象がざっくりあったからさ。
そういや悪役ヒーローはクリーチャーデザイナーが兼任することが多いけど、ステイシーザーはゼンカイザーがパクリ元って設定があるからか珍しくPLEXなんだっけ。コンパチ系なら多分一部デザイン替えとかで済むから引き続きPLEXなんだろうけど、次作の脳人の変身態が篠原氏なので(ヒトツ鬼兼任)、まあやっぱり特殊例だったんだろうなシーザー(急に生えてきたし)。

ゼンカイ組がメンバー二人の合体で出来上がるロボなら、ツーカイ組はベースのクロコダイオーに改造した双子(あくまでギアの方を、だと思われる)を組み込むことで双子のパワーを拡張できるロボという趣なので、単機で変型もしないシーザーロボは逆にいぶし銀な感じはする。
ま、今後どんどん改造されて可哀相な事になるんですけどね…。

ともあれ、ツーカイオーはカッタナーの方を先にお披露目。シンケンオーっぽい特性持ちなので、剣での接近戦が得意めで使い勝手の良さから多用されるロボですね。烈火大斬刀みたいのも出すよ!
リッキーはロボでも徒手空拳というか、一番の特徴は遠距離(大気圏外)からの精密射撃だと思われる。割とピーキーだよなリッキーの性能。

ここ、ステイシーにバラシタラ配下のカタツムリダイワルドと協力する気が一切無い上に、ツーカイオーがダイワルドの方と戦い始めたのを好機とばかりにゼンカイジャーの方だけに挑発かけるんで笑う。お前ブレねぇな。
この時点というか、相当後半になるまでツイカー一家をただの邪魔者としか思ってないからねステイシー。まあゾックスはゾックスで遠回しな直球でつまんねー男扱いするけど…。



で、一家のスタンスを半分ぐらい納得したはした(納得してない)けど、この回の疑問というか、別に発生したおじちゃんとマジーヌの心配は終盤になって改めて出てくるよ。

今回は以上。
第13カイ!の振り返りに続く。

2023/12/31 21:58 | Comments(0) | ゼンカイジャー追録
Re:第11カイ!「渡る世間は鬼ごっこかい?!」
※テレ玉の再放送に合わせ、振り返りの形で週一の感想を載せています。

● 11話のあらすじ
妹のため、家族のために、鬼と戦うことを決めた兄。
全ての鬼を滅ぼすまで、兄は剣を振るい続ける。
果たして生き残るのは、鬼か、人か――!?

……さぁ走れ!!!!!
鬼は鬼でも、ゼンカイジャーはオニゴッコ!!
タッチされたら、今日から貴方もオニゴッコ!!!
海賊一家も、キカイも人も、走り出さずにはいられない!
そして兄ゾックスのために、妹フリントが作りだした新たな力とは?

全力全開オニゴッコバトル。
勝利を収めるのは、一体誰だ!?(東映公式ブログより引用)




今回の一言:
ゼンカイザー「あ〜!もう五人揃ってぇ〜〜! 機界戦隊!ゼンカイジャー!!!!!」


どんなクソミソな状況だろうが、意地でも名乗る庶民の味方、機界戦隊ゼンカイジャー。

いやドンブラを除いて、名乗りは戦隊のルーチンじゃないの?ってなるやん。
こいつら味方の半分が敵に洗脳されてる最中でも名乗り始めるんすよ。



身内ほどマジーヌの魔法のヤバさは知ってるのでヌヌヌ封じはまあするよね……あまりにチート過ぎるのよヌヌヌ。
ブルーンのツッコミはまあそう。だって(お前も含めて)ゼンカイジャーだぜ?カラフルに帰らないで身を隠そうなんてすごいこうどなさくせんを考えると思うか?

というかそもそもこいつら自分達の拠点がカラフルだって隠そうともしてない上に、唯一知ることになる敵側のステイシーは諸事情で知っても報告も襲撃もしやしねぇし…。


話を戻して、今回はフリント回(+双子回)かな〜。
意外と素直なところがあるのと、あの短期間で追加戦士ギアを開発する能力の高さと、ちゃっかり美味しいところは掻っ攫うあたりやっぱり輩の妹だな…ってなる娘よねフリント。
双子はようは憧れの兄貴のマネをしたいお年頃なんで双子で勝ち負けを争ってトラブルを起こしがちな所がなんやかんやいってまだ子供って感じ。

ツイカーー家はいつ両親が亡くなったのかはっきりしないですけど(死亡しているか言及されてないけど母親も不在)、家長というか親代わりでもあるゾックスには基本逆らわないとはいえだいぶやんちゃな双子に比べると、フリントはまあまあお姉ちゃんしようとしてるので、意外と本人ははっちゃけるような事はしてない印象がある(身内に対しては)
はっちゃけたというかテメェで落とし前付けるぜみたいな事は「たぬき味」の時にやったけど、アレ別にフリントが悪いわけじゃなくてほぼマゾタヌキ野郎のせいだし…
それに加えて優秀なエンジニアでもあるので、番組内のレギュラーメンバーの中では一番IQが高いと言われても割と納得できるんだよね。輩だけど。賭事しようとして元敵に諌められる娘だけど。
なに?最近は知的ヤンキーでも流行ってんの?



今回のゲストワルドはオニゴッコワルドだけど、元のオニゴッコトピアがどういう世界か訳分からなくて今更ながらうん?となった。国民的メジャースポーツとかぐらいならまだ理解はできるけど、もっと生活の根幹に鬼ごっこが組み込まれてそう。まあ、ボクシングトピアよりはまだマシか…?
ホントにさぁ…どうしてこんな世界生み出したのよ。

能力としてはタッチした相手を鬼にできるっていう鬼ごっこそのままのもの。ただ……絵面がアレなだけでゾンビ映画みたいな事になってんのよね。
鬼にした人間は本人の意志関係なく鬼になるので倍々ゲームで鬼が増えていくのと、解除方法がオニゴッコワルドの額にあるスイッチを押す方法しかない(鬼じゃない人が捕まった人をタッチで解除とかは無い)ので、後手に回るほど対処が不利になると。ゾンビなら割り切って始末できるけど、生きてる人間が鬼にされてるだけなので、足止めも難しいんですよねー。
だから真っ先にヌヌヌを封じたんですね。
ブルーン賢い(白目)


今回町の住人ごとひたすら鬼ごっこしまくってるので一段とスーツアクター勢の激しい動きが際立つけど、なんかジュラおじ(ゼンカイジュラン)もとんでもねぇ動きすんな…怖…。



どうもツイカー一家、前回まではチェンジギア3つまでしか所持してなかったようですね。トジテンドから技術を盗んだ時点ではチェンジ用ギアの設計図しかなかったのかも。
いうて解析もせずに介人のギアを手に取って触っただけでセンタイギアパクるのは怖いわ。どんなカンしとるんじゃ。

巨大戦のアレは一家で考えたものではあるけど、双子が最初のケンカでやらかした事の意趣返しにケンカのふり作戦すんの普通に感心した。オニゴッコダイワルドの爆発までの流れがシュールな間の取り方で草。ゼンカイ側が若干困惑してるからね。

……。
ははーん、劇団ゼンカイジャーってこれがあったから自分らもやろうと思ったんじゃないか?

ただここまでやっといて、ツーカイオーは次回まで持ち越しなんですよね。意外と引っ張ってたなって改めて観てて思った。
一応このタイミングでサトシとともに急に生えてきたバトルシーザーロボも顔見せするからな…。どうせなら同時デビュー的なノリとか……?



今回は以上。
第12カイ!の振り返りに続く。

2023/12/27 00:08 | Comments(0) | ゼンカイジャー追録
世田谷は遠いの話
別に世田谷が遠いんじゃなくて世田谷美術館が妙な位置にあるから遠いって話だよ。

最寄りが東急世田谷線と小田急線とまああるけど、どれもバス使うか15分以上歩かされるかみたいな感じなんすよね…。
年明けには倉俣史朗の企画展観に行こうかと思ってんだけど、前に行った時どう歩いて行ったかなんも覚えてねぇ。



ちいかわのピーマンの肉詰め回観てたら、久しぶりにピーマンの肉詰め作りたくなってきた。
というか一度トルトット・パプリカ(パプリカの肉詰め)作りたいんだよね。トルトット・カーポスタも美味しそうだけど、ようはロールキャベツなのでキャベツの下ごしらえが若干面倒くさい。

ハンガリー語の肉詰めを「トルトット」って言うんだけど、なんで肉詰めがこんな可愛い音になるのかよく分からん。

レシピ的にコメも肉も詰めるから、おかずというより主食でもいけるかもしらんね。



もういくつ寝るとラムチョップを食べる日ですな。

こんな草臥れた独り者も街のイルミネーションとかクリスマスツリーは好きなので、自宅にもそういう特別感が欲しいと常々思ってるわけですよ。多分前世はカササギ(なお最近の研究によると別に光り物に目がない訳ではない模様)。

たださー。
おめえただでさえクソ狭ワンルームのどこにそんなもん飾るんだ?あぁん?
という問題が発生するので、ちゃんとしたものは買うの躊躇すんのよ。だって出す以上しまう場所を確保しなきゃならんのよ?ギア〇〇ンガーシリーズ3つで途方に暮れるぐらい狭い部屋だよ?

で、今日別件で新宿の本屋をふらついてたら、たまたまクリスマスカード売り場を通りかかったんだけど、今のグリーティングカードってなんか電子部品の小型化の恩恵で光ったり鳴ったり色々あるじゃん。
そういうのじゃなくて、ツリーとして飾れるレーザーカッティングした木製のおしゃなやつとかが主で、別に光る!鳴る!DXクリスマスグリーティングカード!タイプじゃなくて比較的大人向けの奴がチョイスされてたんですよ。

で買ったのがこちら。
(上部はキラキラエフェクトオーバーレイの後がけ)



まあこれは紙なんだけど。
部屋の光源だけでオーロラフィルムがキラキラするので、意外と悪くない。
フィルムも比較的厚手なので、思ってたよりも安っぽくなくふさふさのボリューミーな作りだったよ。

もうコレでいいんじゃね?
クソでかのとか、小型でも下手にしっかりした作りのでなくてもコレでいいんじゃね!?使った後は、平たく畳める利点があるぞ!電気も電池も使わない!省スペース!省スペース!!
いいんだよ貧乏人のラムチョップフェスティバルなんてこんなもんで!それっぽくなってりゃ!

2023/12/21 23:44 | Comments(0) | 雑記

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